文章構成めちゃくちゃになりそうですが
すみません。。
僕は最低な人間です。
自分という一個人以外(身内含む)に対して劣悪な感情を無意識に抱いてしまいます。
中学2年の頃に度重なる嫌がらせや
その反動でしでかした黒歴史によって
自分で口に出すのもあれなんですが
人間不信&引きこもりになりました。
周りからは、
『自分で言ってるうちは大丈夫だ(笑)』
『そんな痛いこと言うな』
『そんなの社会に出たら通用せんぞ』
※『過去のことを引きずるな』←重要です。
などごもっともなこと言われてました(主に親族や元友人)

※しかし、あんな過去があるから今がある
なんであの時、相談に乗ってくれなかったのか
なんで教師は面倒事を避けたく、全責任を俺に押し付け、相手じゃなく俺に謝らせたのか
俺は被害者側だぞ、おい。
こっちは本気で悩んで、
一人じゃどうしようもないのに
親も教師も俺には聞く耳を持ってない
俺の話には耳を傾けない
このクソ野郎が、大人なんて
他人なんて大嫌いだ!

という感じで

当時はかなり身も心荒れてました
心は今もですが…
(一番苦しい時に理解者が一人もいないのはつらいですね。

僕は本気で他人が信用できません。
特にいきがってる人は大嫌いです。
年齢問わず、年頃でも虫唾が走ります。

不登校になっても、かろうじて連絡を取ってくれたり、気にかけてくれた友達が2人いましたが僕の方から切り捨てました。
言ってること全てが上から目線に感じて
頑張って今を楽しんでる友達に嫉妬して、劣等感感じて…
全く、俺は何様なんだか、捻くれてるにもほどがある
情けない自分の姿は棚に上げて何考えてんだか。

と言っても上記だけ見れば
本当にただのゴミ人間ですが
僕も同学年の奴からそれなりに嫌がらせ受けたり
陰口言われたりしてきましたからね。
先輩から学年全員いや、学校ほぼ全員の前でプライドズタズタになるほど恥ずかしい思いをさせられたこともありました。

この時点でかなり精神的にキテました。
もうどうしようもないんだと…

そして荒んだまま時はすぎ
中学を卒業し、引きこもり。(現在18歳)

少し落ち着いた頃

働きにも一度出ました、腹のうちはドス黒いまんまでしたが、半年間続き、仲の良い人が1人できました。(歳は倍離れてましたが…)
その人は研修の時、歳が一番下で孤立してる僕に声をかけてくれてから辞めたあとまでの7ヶ月間ずっと仲良くしてくれた人で凄く良い方でした、お互い家にも遊びに行き、ご飯食べたりもしました。僕の妹や弟まで気にかけてくれて…。そんな性根の良い人をです、僕は、『こんな優しくて良い人がこんな身近に、この世にいるのか?何か訳ありなんじゃないか?未成年の俺を本当は鬱陶しいと思ってるんじゃないか?』と疑いを捨てきれず、被害妄想ばっかり膨らんで、挙げ句の果て、こちらから一方的に連絡を切りました。もう切って3ヶ月になります。

毎日毎日
俺はなんて腐った人間なんだろうと
どこで間違ったんだろうと
どうしてこんなに捻くれて物事を取ってしまうんだと…
高校行ってない、働いてない、親に申し訳ない
今まで一生懸命育ててくれたのに申し訳ない

でも少しでもまた他人と関わり合わないといけないと思うと嫌な事ばかり思い出し、動悸がして心臓が痛み、息が苦しい
嫌なことはもちろんあると思う
でもそんな時、相手に手を上げてしまわないか
激情的になった自分をコントロールできるのか
そんなことばかりで1つも動けません。
僕の場合心身ともに鍛えたくて、
筋トレしてるので余計に質が悪いです。

こんな複雑すぎる思考回路で世の中やっていけるのか?
もう死んでしまいたい、でもそれは逃げてるのと一緒
でもやっぱり死にたい、しかしそんな勇気ない
何より、そんなことしたら普段俺にきつく当たってくる、俺を貶してくる親はどんな顔をするのだろうか…
そんな時に限って本気で悲しむのだろうか
それはなんて親不孝だ
本当は親孝行したいはずなのに…
本気で心配してくれたじいちゃんばあちゃんや身内の人達に申し訳ない
でももう自分でもどうすればいいか分からない
気がとち狂いそうです。



それに、例えですが
僕は人や動物に対して
『ああ、早く体良くなるといいな』と感じると
同時に『早く死ねよ鬱陶しい』みたいに
対になる思考や感情が浮かんでしまいます。
100%です。
家族や身内に対しても。。
本当はそんなこと微塵たりとも思ってなくて
すぐに『やばい!楽しいこと考えよう!』
と意識を違う方向にずらそうとしても
やっぱり途中で負の感情が混ざり合ってきます。
そんな自分に対して泣きそうになります。

そしてテレビも大嫌いになりました
家にいて唯一他人が映るテレビですが
そのひとりひとりに対して劣等感を抱いてしまいます。
外に出たら他人に抱いてしまうのですが…
自分と他人を比べても仕方がないと分かっているのに…
最初はそんなことなかったんです。
自分でもいつ変わってしまったのか分かりません。

もう、本当にどうしてしまったんでしょうか……
もっと普通の心を持って生きたいです。