ドラゴン(社会福祉士)

社会福祉士として、頂いたご相談にご回答させて頂きます。一緒に考えていきましょう(^^)
ドラゴン(社会福祉士)さんが 共感・役に立った・応援した数
つぶやき 悩み相談 コメント
0 0 0 0 0 0 0
ドラゴン(社会福祉士)さんが 共感・役に立った・応援された数
つぶやき 悩み相談 コメント
0 0 0 0 3 7 2
  • つぶやき一覧

    このユーザーにコメントをしてみよう!

    ココオルに無料登録して、いまの気持ちをどんどんつぶやいてね!

    • アイロニです。
      あなたに回答してもらえてよかった
    • 受給者ですなぜでなければならないのかは、同じ部屋に住んでる彼女が保護費を使い込んで家賃滞納したからです。もういきてるのも辛いです
  • 相談一覧

    相談はありません。

  • 悩み相談コメント一覧

    2015-04-11 23:07  こわさん、はじめまして。
     ソーシャルワーカーのドラゴンといいます。ご相談いただき、ありがとうございました。

     コミュニケーションが学生の頃から下手で、いじめにあっていた。
     学校を卒業してからも、人と話すのに慣れなくて、7個くらいバイトをやったが、辞めてしまった。
     そんな中で他人と比べて落ち込んでしまったり、外出も億劫になったりするのですね。
     しかしながら、こうやってココオルにご相談いただきました。、
     また、ご自身でなんとか働こうとバイトをやろうしたり、心理学を調べたり、研修やボランティアもしてらっしゃいます。
     不安に感じてらっしゃることも、このままではいけないという気持ちが反映してのことだと思います。
     よく行動していらっしゃると思います。どうにかしたいという気持ちが伝わってくるようです。
     ココオルが少しでもお役に立てたら幸いです。

    >「自分は精神障害じゃないか?軽度のうつじゃないか?アダルトチルドレンでは?など疑念が消えません。自分の意見の伝え方とかも分かりませんし、いつも寂しいです。人ともうまくいきません。これから生きていけるかが、不安です…。 」
     自分の意見の伝え方がわからないということですが、専門家(臨床心理士など)にご相談いただけらばと思いますが、いかがでしょうか。「意見の伝え方」などのコミュニケーションのトレーニング方法も行うことが出来ますし、ご懸念されておられる精神的なご相談も可能かと思います。
     具体的には、保健所や心療内科などの医療機関となりますが、お住まいの地域でどういった機関があるのかがわからない場合は、
    保健所にお聞きいただくと教えていただけると思います。お聞きいただくときは、ご自身のご希望(コミュニケーショントレーニングがしたい)などを伝えいただくとよろしいかと思います。
    http://www.phcd.jp/03/HClist/  (保健所一覧)

     医療機関まではちょっとと思われる場合は、厚生労働省が委託して行っている「サポステ」では
    「働きたいけどどうしたらいいかわからない若者」を支援しています。
    臨床心理士やキャリアコンサルタントが在籍しており、コミュニケーション訓練を実施しているところもありますので、
    お近くのサポステにご相談いただくとよいかもしれませんね。
    http://www.mhlw.go.jp/bunya/nouryoku/ys-station/
    (厚生労働省「サポステ」のページ)

    何かあればまたコメント下さいね。
    宜しくお願いいたします。
    2015-04-11 21:53 hiroさん、こんばんは。
    コメントありがとうございました。

    長所を大切にしながら、一つ一つ心療内科の先生にご相談いただき、
    まずはご自身のことについてお考え頂けたらと思います。

    色々ご不安もあるかと思いますが、また何かあればお気軽にご相談くださいね。

    2015-04-10 20:38 アイロニさん、こんばんは。

    季節の変わり目であるし、
    新しい環境になっているのでなかなか身体が慣れないのかもしれませんね。

    辛そうな状況で心配しておりました。
    今は無理をせずにゆっくりと休むことが必要かもしれません。

    ご無理なさらずに保健室の先生、
    前に紹介した電話相談などのへ相談してみるのもいいかもしれません。

    何かあればまたコメントくださいね。
    宜しくお願いします。
    2015-04-09 23:56 かしわぎさん、コメント下さいましてありがとうございました。
    ご回答させていただきますね。

    >「自己評価や肯定感が低いのは人から言われたり、時には指導される事もあるのですがどうしても自分を認められない気持ちが強いです。自分自身を認めたいと思うのです、認めたい気持ちを他人に求めても満足できないのも気が付いているのですが、自分を認める自分も信じる事ができません。」

    前回と重なる回答となりますが、
    「自分自身を認められない」ということは、「まだまだ自分はできるはず」、「もっときちんとやりたい」という気持ちの現われかと思います。
    もし、こういった気持ちがない方はかしわぎさんのように悩んだりしないと思います。
    「自分自身を認められない」ということ自体はとても辛いことだと思いますが、
    「成長したい」という気持ちの現われでもあるといえるのではないでしょうか。

    >「また、普段は冗談ばかり言っており、いい加減で明るく人当たりが良い印象を与える事が多いのですが、本当は暗く考えすぎてしまったり、家から出ずじっとしている事が多いです。全くちゃんとしていません。
    人見知りなのですが、それを知られたくなく無理してしまう事など過剰に自分を繕おうとしてしまいます。こういった部分も関係しているのでしょうか?」
    >「そして人に対面でこういった事を相談して、時には泣いても相手に無駄な時間を取らせてはいけないと思いが強く自分が何故泣いているのかの説明や、おどけたりしてしまいます。
    ありのままで過ごせばいいのですがありのままに見られるようにはどうすればいいのかなど考えてしまいます。
    自分でも面倒だと思います。大丈夫だと繕えるほど強くないのに繕おう、どうにかしようと思ってしまいます。
    人から辛いように見えないなら辛く無いのが真実だと思ってしまいます。どうして自分を責める事ばかりに時間を取られてしまうのか不思議です。
    仕事で話を聞いてもらっているのだと思うと気が楽です。友達に話すと申し訳ない気持ちでいっぱいです、でも自分じゃどれくらい辛いと思っていいのかわからないので聞いてもらわないと安心できません。」

    かしわぎさんは、とても他者へ気遣いをされる方なのでしょうね。
    人に心配させたり、ネガティブな感情を与えないように気をつけておられるように感じます。
    このことは福祉職をはじめとして、人とかかわる仕事をする以上、とても大切な能力だと思います。
    そういった意味では、かしわぎさんは福祉職や対人援助職に必要な能力をお持ちなのだと思います。

    >「そして変な言い方なのですが、自分が辛いときが一番いていい自分のような認められる自分のような気がします。ら
    世の中には私より辛い境遇の人が多いのにどうしてこんなに何もできないのでしょうか、何も起きていないのにずっとこうなんですなんでこうなんでしょう、またなにかこの文章から読み取れる事があれば教えて下さい。」

    今は色々と考えすぎて、もしかしたら幅広い視点で考えることが一時的にできなくなっているのかもしれませんね。
    そういうときには、こうやって相談いただくことは自分自身の考えを整理するのにとても役に立つと思います。
    こちらで相談を続けていくのも一つの方法ですが、文字だけのやりとりですので時間がかかるといったこともあります。
    大学には保健センターや相談室に臨床心理士(カウンセラー)がいらっしゃると思いますが、ご相談いただくといいかもしれません。
    カウンセラーは人の話を聞くことが仕事なので、必要以上の気遣いをする必要はないですし、
    相談を通じてご自身の考えや気持ちを整理していただけたらと思います。

    文章だけのやりとりなので、私の理解が違っているところもあると思いますがご容赦ください。
    また何かあればコメントを頂けたらと思います。
    宜しくお願いいたします。
    2015-04-09 22:54 hiroさん、コメント拝見しました。

    今までご自身やご家族のことをお書きいただきましたが、
    よく振り返りをされていると思います。

    主治医にまずはご相談されるおつもりなのですね。
    繰り返しになりますが、まずはご自身のことを一番に考えていただけたらと思います。
    紙にまとめるといったことは、とても良いことだと思います。

    色々ご心配もあると思いますが、一つずつ進めていただけたらと思います。
    よい方向へいかれたらいいですね。

    何かあればまたお書きいただけたらと思います。
    宜しくお願いいたします。
    2015-04-07 19:24 アイロニさん、こんばんは。
    新学期が始まったので、いろいろな先生も変わったんですね。
    変わったばかりでは信頼できる先生かどうか分かりませんよね。

    クラスが変わり、先生、友人も変わる。。。。
    環境の変化があると、知らず知らずのうちに負担(ストレス)がかかるものです。
    質問ですが、アイロニさんにとってリフレッシュできるものがありますか?
    音楽、ゲーム、読書・・・何でも構いません。

    ココオルをいろいろと吐き出す場として使ってもらえたらと思います。
    また、文字で書くだけでなく、話したくなったら匿名で無料で電話が出来る「チャイルドライン」とう電話相談があります。
    匿名で無料で秘密は守られるので、よければこちらもご利用下さい。
    http://www.childline.or.jp/supporter/aki/freedial.html
    0120-99-7777(月~土 午後4時から9時まで)

    お気軽にお返事下さいね。
    宜しくお願いいたします。
    2015-04-07 19:06 hiroさん、こんばんは。
    コメントくださいまして、ありがとうございました。
    ここにお書きいただくことで、少しでも整理が出来たのなら幸いです。
    ご自身のお気持ちを率直にお書きになられていると感じました。

    ご自身の生い立ちを振り返り、弟さんのこと、ご両親のこと、ご自身のことなど改めて拝読いたしました。
    ご両親や弟さんとのことを振り返られ、ご両親にも変わってほしい。
    弟さんとの接し方も変えていきたいと思われるようになったのですね。
    ご自身にも恋人がほしいと思ってらっしゃる。

    現状を変えたいという気持ちがひしひしと伝わると同時に、とても、不安なお気持ちが伝わってきました。
    色々なことがあり、今はとても不安な状況だと思います。
    そのためにも、hiroさんご自身の体調をまずは整えていただけたらと思います。
    hiroさんご自身の体調を整えるために、何かできそうなことはありますか?

    経済的問題等に関しては、公的な支援も視野に入れる必要があるかもしれません。
    お住まいの市町村、もしくは民生委員へご相談いただくとよいかもしれませんね。
    http://www.gov-online.go.jp/useful/article/201305/1.html
    民生委員は身近な相談相手で、守秘義務がありますので、秘密は守られます。
    色々な専門機関への橋渡し役をしてくれます。

    あまり充分な回答でないかもしれませんが、
    お辛いときはいつでも書き込みいただけたらと思います。
    宜しくお願いいたします。
    2015-04-06 21:42 アイロニさん、こんばんは。お返事ありがとうございました。
    いただいたご質問に回答していきますね。

    >「生意気な質問ですがスクールカウンセラーさんは本当に信用できるのでしょうか?」
    生意気な質問ではないですよ。気にしないで何でも質問して下さいね。

    >「入学当初の説明で、手に負えない場合は担任の先生に言うかもしれないと言葉を濁されたんですが……。」
    基本的には守秘義務といって、相談内容の秘密を漏らしたりしたらいけないことになっています。
    ただ、スクールカウンセラーがいつもいるわけじゃないと思います。だいたいが週に1、2回の勤務となっているようですね。
    それなので、スクールカウンセラーだけでは対応できないと判断するような問題は先生にいう事もあるかもしれませんね。
    また、基本的には外部に漏らすことはないのですが、学校内ではある程度は秘密は共有されることもあるかもしれません。

    >「いまいち素直に話せる気がしないんです。
    部活が昼休みも入っていて、カウンセラールームも予約制ですし、近寄りがたくて人目につくところにあるんです。
    まず何を話せばいいのかわかりません。
    今は顔を合わせないことから大分自分のことを話せている気がするんですが、面と向かって話すと自分を作って逃げちゃう気がします。」
    そうでしたら無理に話す必要はないと思います。カウンセラーや担任の先生が難しいなら、
    部活の先生、保健室の先生などどなたか話しやすい先生はいらっしゃいませんか?
    保健室の先生は比較的話しやすい先生が多いようですが、いかがでしょうか。
    今すぐでなくてもかまいませんので、気が向いたら話しやすい先生に話してみてもいいかもしれませんね。

    >「何の努力もせずに不満ばかりぶつけてわがままですね 毎回ごめんなさい」
    いえいえ、お気になさらずに相談して下さいね。

    >「話は変わりますが、親友とぶつかって来ようと思って電話して話してみました。
    結果は惨敗で、彼女だけ満足して電話を切られちゃいました。
    でも、少し変われた気がします…ほんの少し(;^ω^)」
    親友とぶつかろうと思って電話したのですね。本当に勇気がいったことと思います。
    惨敗だったけど、行動したということは一歩踏み出したことになります。
    アイロニさんがいうように、「少し」でも前進しましたね。自分を少しだけほめてあげてください。

    >「自分の何気ない一言や愚痴に何かしらの反応が返ってくるのが、ここにいていいんだよって言われてる気がして日々の救いです。
    本当はここに頼らず生きれるといいんでしょうが……。
    コメントが返ってくるのが本当に本当に嬉しいんです。
    これからもよろしくお願いします。 」
    あまり気を遣わずに、吐き出す場としてお使い下さいね。
    文字だけのやりとりなので限界もありますが、一緒に考えることは出来ると思うので、
    何かあればまた書き込んでください。
    宜しくお願いします(#^.^#)
    2015-04-04 21:57 アイロニさん、こんばんは。
    返事ありがとうございました。

    頭の中にいろんな自分がいるような気がするのですね。
    少し難しいかもしれませんが、心理学ではアンビバレンスというものがあります。
    「好きだけど嫌い。」、「尊敬するけど、軽蔑する。」といった相反する感情を同時に、または、交互に抱くことです。
    これ自体は誰もが同時にそういった感情をいだくもので特別に問題があるものではないですが、
    アイロニさんのように辛い状況だと簡単にそれだけでは納得できるものではないですよね。

    もし、学校にスクールカウンセラーがいるのでしたら、心理学の専門家なので色々と相談にのってくれると思いますよ。
    いるかどうかわからなかったら保健室の先生に相談してみて下さいね。色々と教えてくれると思います。
    スクールカウンセラーからアドバイスをもらうことで、自分自身の感情と向かい合えたり、感情が整理できたりするかもしれません。
    なかなか勇気がいることだと思いますが、ここにこうやって相談いただいてるようにご相談していただけたらと思います。
    ココオルにも専門家がたくさんいますが、どうしても文字だけのやりとりだと限界があるので、
    身近なスクールカウンセラーに色々とアドバイスを聞いてもらえたらと思います。

    何かわからないことなどがあればお気軽に返事下さいね。
    宜しくお願いしますm(__)m
    2015-04-04 00:54 tetsuさん、ご回答ありがとうございました。

    奥様ともお話され、上司と話をした方がいいとおっしゃたのですね。
    逃げ出したいくらい辛い毎日でもなんとかお子さんのために頑張っておられると毎回ご相談を拝読するたびに感じています。

    疲れきった状態で勢いだけで退職を考えしまった、しかしながら、
    このままではギリギリの状態なので早めの退職したほうがいいとも思われているのですね。
    退職や転職はとても人生において、ご家族にとっても重大な判断で無理もないと思います。
    難しい問題ですので、上司の方ともきちんとご相談をしていただけたらと思います。

    繰り返しになりますのが、
    会社によっては病気や怪我等が原因の場合は、休職制度が設けられている場合もあります。
    休職が認められるならば、一定期間お休みすることが出来ます。
    健康保険によっては、傷病手当金がありますので、条件があるので確認が必要ですが、
    それを活用すればある程度の収入を確保することも可能です。
    仮に休職をするとした場合は、医師の診断が必要です。休職をしないまでも、服薬等で今よりは楽になる可能性もあります。
    そういった意味でもよろしければ、一度医療機関を受診いただき、
    仕事の事も含めて医師やその他の専門職へご相談いただくと参考になろうかと思います。

    どうかご自愛なさっていただけたらと思います。
    宜しくお願いいたします。
    2015-04-04 00:13  アイロニさん、こんばんは。
     お返事くださいまして嬉しいです。

    >今までケンカをしたりぶつかったりすると、あなたは私にとって一番近い存在でもあり、一番憎んでいる相手でもあると言われました。
     繰り返しになりますが、親友にとってアイロニさんが「嫌」な存在ならいっしょにずっといることはないと思いますよ。

    >確かに私はどっちかというと話を聞く方でアドバイスをする立場にあります。
    だからその言葉を聞いたとき私がかけてきた言葉は私が勝手に押し付けていただけだったのではないか、という気がしてとても怖くなりました。
     少し誤解させたところがあったかもしれませんね。ごめんなさいね。
     別にアイロニさんが「カウンセラー」のように、自分の意見を全く言わないようにしなかればならないということではないです。
     例として出しただけで、アイロニさんが親友にとって、居心地のいい存在であるのではないということをお伝えしたかったのです。
     自分の意見を言うこと、アドバイスがいけないという訳ではありません。
     私たち相談を受ける者も、プライベートでは自分の意見を言ったりはもちろんしますし、
     私は家族や友人にはむしろ言い過ぎて、押し付けすぎていると毎日反省していますm(__)m
     私生活で完全にそれができることは私たちにもありません。
     また、私が理解した「無色透明」の意味合いが少し違っていたこともあるかもしれませんね。ごめんなさい。
     また、アイロニさんは、「私が勝手に押し付けていただけだったのではないか」と感じられたそうですが、
     他人に気遣いができる人なのだと思いました。本当の意味での自分勝手な人はそんなことを考えたりしないと思います。

    >私の言葉で救われているならどんなにきがらくでしょう。
     繰り返しになりますが、親友にとってはアイロニさんが身近な存在であることは、一番長く続いていることからも間違いがないと思いますよ。
     言葉だけでなく一緒にいるだけで何か得るものがあるのかもしれませんね。嫌いな人間とずっといることはあまりないと思います。

    >無色透明が怖いのは心をけして誰にも気づかれずにこの世から消えてしまうような気がしたのです。
     アイロニさんはこうやって相談してくれています。
     ネットの世界で匿名ですが、確かに私はアイロニさんの書いた相談を見ていますし、
     こうやって返事を書いてくれたのを見て返事をしています。是非悩みや不安があるのなら一緒に考えていきたいと思っています。
     
    >人が嫌いというのに誰かに必要としてもらいたい、認めてほしい、という気持ちを親友にぶつけていたのでしょうか。
    結局私は“私”という人間が一番嫌いなんです。
     人間は誰しも認められたいという欲求があります。私にももちろんあります。それ自体は別に悪いことではありません。
     アイロニさんが自分が嫌いなことなどもう少し教えていただけたら、どうしていくのがいいのか一緒に考えたいと思います。

     文字だけのやりとりなので、こちらの理解が違ったりしていることがあるかもしれません。
     そうでしたらごめんなさいね。色々と教えてくれたら嬉しいです。
     よろしければまた返事下さい。宜しくお願いいたします。
    2015-04-03 23:29 hiroさん、お返事ありがとうございました。

    実家の辛い状況がありながらも、様々な人との出会い、仕事との出会い、
    その中で挫折も味わって来れましたが、少しずつ前進されているように感じました。
    抜け出せるきっかけとなりそうなときに、Web会社のチャンスがダメになったことが特にショックは大きかったと思います。
    それでも、こうやってご相談いただいておりますし、きちんとご自身のことを振り返っておられると思います。

    hiroさんがおっしゃいますようにここに書いていいただきましたこと、
    ご実家のこと、アダルトチルドレンと思っていること、薬のこと、自殺したいくらい辛いことがあることなど、
    心療内科の先生にお伝えいただき、今後どのようにしていくかをご相談いただければと思います。
    紙に書くということはとてもよいことだと思います。字にすると、考えや気持ちが整理しやすくなることもあると思います。

    ここの相談がhiroさんのお考えを整理するのに少しでもお役に立てたのなら幸いです。
    何かあればまたお気軽にご相談くださいましたら嬉しいです。
    宜しくお願いいたします。
    2015-04-02 21:02 tetsuさん、こんばんは。
    奥様もご入院されていたのですね。
    本当に大変なご状況で耐えてこられましたね。

    奥様がある程度お話しできる状況になられたら、じっくりお話しいただけたらと思います。
    併せて体調が優れないようならば、医療機関などの専門機関になるべく早めにご相談下さい。

    色々と大変かと思いますが、今後うまくいかれるといいですね。
    また、何かあればお申し付け下さいね。宜しくお願いいたします。
    2015-04-01 21:12 アイロニさん、こんばんは。
    社会福祉士のドラゴンです。
    色々と悩んでおられる様子が伝わってきました。

    アイロニさんの悩みに対して、きちんとお答えしたいと思っていますので、
    こちらの理解が違っていたら教えて下さいね。

    >何故人間だけがこんなにも汚いんでしょう。完璧に生きることは不可能です。だから人は面白いんだと誰かが言うかもしれません。別に私は完璧に生きたいわけじゃない。ただ何のために不完全なこの世に生きているのかわからない。

    とても難しいことですね。
    ニュースを見たらわかるように、日本中、世界中で毎日事件が起きています。とても世知辛い世の中です。
    でも、こうやって相談をしてくれたことは嬉しいと思いますし、少しでもアイロニさんのお役に立てたら嬉しいです。

    イメージカラーについてですが、アイロニさんは無色透明だといわれたらしいですが、
    無色透明=個性がないという意味でしょうか。
    我々、カウンセラーやソーシャルワーカーも人の相談を受けるときは、
    自分自身の色を消さないといけないといわれます。
    最低限、相談者の色を自分の色で染めるようなことはしてはいけません。
    相談者の色をもっと輝いてくれるようにしてもらいます。
    親友にとって、アイロニさんは「カウンセラー」のようにいっしょにいて癒される存在なのではないでしょうか。
    少なくとも、嫌な存在なら一番長く続くことはないと思います。
    そういう存在なら「無色透明」でも、とても意味のあることだと思いますが、いかがでしょうか。

    アイロニさんが求めている回答ではないかもしれませんが、
    そうでしたらどこが違うかよかったら教えて下さいね。
    アイロニさんのことをいろいろ教えていただけたら、もっと回答ができるかもしれません。
    宜しくお願いいたします。

    2015-04-01 07:12 柏木さん、こんばんは。
    社会福祉士のドラゴンです。
    大変お辛い状況の中、よくご相談いただきました。
    とても想いが伝わってくる文章だと思いながら拝読しました。

    福祉職を目指しているが、被害妄想的になってしまい、
    そのために福祉職を目指す資格がないとお考えなのですね。

    福祉職はご存知のように、人の人生を変えてしまうとても大変な仕事です。
    そのためには、ある種の慎重さは必要かと思います。
    >「少しの事で思い詰めすぎたり被害妄想的になってしまい、辛くなってしまいます」
    柏木さんのこういった面は、慎重さの現われでもあるといえると思います。

    ところで柏木さんは「少し」の事で思い詰めてしまうのでしょうか?
    >ダメな自分から変わりたいのに
    といった表現をされていますが、「変わりたい」、「人の役に立ちたい」、「福祉職は完璧でなければならない」といった想い、
    考えからでないでしょうか。

    それは言い換えるならば、きちんとしたい、成長したいという考えからきているともいえます。
    ただ、今のように辛くなりすぎていては、中々勉強するのも難しいと思います。
    まずは少しだけいいので、「きちんとしたい」という考えをもっている、自分自身によくやっているなと労いをかけてみませんか?
    少しだけでも楽になると落ち着いて考えることも出来るようになるかもしれません。

    このような視点で対人援助を行う「認知行動療法」というものがありますので、学ばれるとよいかもしれません。
    仮に相談業務ではなく、介護をされるにしても役に立つ視点です。
    大学の先生で面接技術を教えておられる先生に聞けばご存知かもしれませんが、書籍等もたくさん出ていますので、
    図書館等でご覧頂くとよろしいかと思います。

    限られた情報の中でご回答いたしましたので、的外れの点もあったかと思います。
    よろしければお気軽にお返事をいただきまして、またご相談いただけたらと思います。
    宜しくお願いいたします。
    2015-03-31 20:22 tetsuさん、こんばんは。
    返事下さいまして、ありがとうございました。
    大変な中、どうにかしたいという思いが毎回伝わってきます。

    私が前に申し上げました
    >「まずは、お休みされてから、退職について考えるというのはいかがでしょうか。」
    ということは、心身がつかれきっている状態は視野が狭くなっている可能性が高いので、
    会社をしばらくの間、お休み(休職)してエネルギーを蓄えてから、考えたらいかがでしょうか?
    という意味でした。
    また、お休みの間、収入面でのご心配があると思いましたので、傷病手当金の話しをさせていただいた次第です。

    一日お休みされてお子さんと過ごし、退職しようという結果にいたったわけですね。
    退職や転職というのはとても大切な決断です。もし考える余力があるならば、
    退職した場合の「よい点」、「悪い点」
    そのまま仕事を続けた場合の「よい点」、「悪い点」
    をもう一度考えていただくと、また違った視点で考えることが出来るかもしません。
    大切なことですので、上記のようなことも踏まえて、ご家族ともお話しいただけたらと思います。

    もし、体調が優れない場合は、医療機関等の受診やお休みされることも視野に入れてくださいね。
    宜しくお願いいたいます。何かありましたらコメントください。
    2015-03-30 22:34 hiroさん、こんばんは。
    コメント拝見しました。ありがとうございます。

    hiroさんにとって、IT会社でのY君との出会い、温泉施設での様々な出会いがご自身を変える、
    いわば成長できたきっかけとなったのですね。その後、Web会社に入社し、特技のイラストが認められたとのこと。
    その中でも、温泉施設ではいじめを経験されたが仲間たちに助けられ、Web会社でも挫折経験されたが、
    今はこうしてどうにかしたいと思って、ご相談いただいている訳です。そのお気持ちが大変嬉しいです。
    ありがとうございます。

    >色々と良くしてもらった一方、お世話になった人達にはかえって心配かけて申し訳ない思いもあったけど、その思いがなかなか伝えられなかった。だから、自分なりの方法で恩返しがしたかった。

    hiroさんは他人のことを第一に考えられるとても優しい方なのだとこの文章からも感じました。

    ご質問ですが、今も心療内科に今も通っておられるのでしょうか。
    私は医師でないので具体的なことはいえませんが、
    あまり効果がないようであれば、薬の量や種類を変えることもあるようです。
    自殺をしようと思うくらいつらいことがあるときなども含めて、
    先生にあまりお伝えされていないようでしたら、先生にご相談されてみたらと思います。
    また、医療機関によっては、院内や提携施設の臨床心理士さんがカウンセリングを行っているところもあります。
    遠慮されてご相談されてないのでしたら、先生に色々とご相談されてみるのもいいかもしれません。
    (もし、ご相談されているのでしたらごめんなさいね)

    あまりご相談の趣旨と合っていないと回答かもしれませんが、そうだったらすみません。
    よろしければお返事いただけたらと思います。
    宜しくお願いいたします。
    2015-03-30 21:39 カズさん、はじめまして。
    社会福祉士のドラゴンと申します。
    コメントくださいまして、ありがとうございました。

    ゲーテの言葉の引用といい、とても哲学的な方で表現が豊かな方なのですね。
    興味深く拝読させていただきました。

    具体的なことがわからないので、私の見当違いだったら申し訳ないのですが、
    マスコミや政治、作られた常識などのポピュリズムが支配し、自分と違ったものを排除する日本人を批判されていると感じたのですが、
    それでよろしいでしょうか。

    暗いニュースばかりで、自分のことばかりで他人を思いやることを忘れ、常識を疑うことがないといった、
    そのような風潮はたしかにあるかもしれません。
    ただし、ココオルのスタッフはそんな時代でも、少しでも相談して頂いた方にお役に立てたらと思っています。
    充分な活動はまだまだ出来ていないかもしれませんが、そんな気持ちがあります。
    もし、何か考えていことや悩んでいること、聞いてほしいことがあれば、ご相談いただき、
    一緒に考えていきたいと思っています。何かございましたらお気軽にお返事下さいね。
    (私が哲学的なセンスがないので、書き込みのご趣旨をあまり理解できずに申し訳ないです)

    答えになってないかもしれませんがご容赦くださいね、。
    宜しくお願いいたします。
    2015-03-29 22:25 tetsuさん、お久しぶりです。

    毎日日記をつけておられるのですね。
    続けることは並大抵のことではできないと思います。
    とてもきっちりとされているのですね。
    私は日記は1ヶ月以上続いたことがありません。
    (小学生のときの夏休みの課題の日記はのぞきます)


    繰り返しになりますが、
    死にたいくらい辛い状態でも会社を休まずに家族のために、
    休みもせずに仕事をされていることはなかなか出来ることではないと思います。

    会社を退職するということも、一つの対処する方法かと思います。
    ただ、今は色々なことが考えづらくなっている状態かと思いますので、
    まずは、お休みされてから、退職について考えるというのはいかがでしょうか。

    (条件はいくつかありますが)病気や怪我で会社を休んでも傷病手当金といって、
    収入をある程度保証してくれる制度もあります。
    https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g3/cat310/sb3040/r139
    例:協会けんぽの場合
    国民健康保険はありませんが、健康保険でこういった制度もあります。
    ご加入の健康保険組合に問い合わせたら詳しく教えてくれると思います。

    これはあくまで一例です。
    tetsuさんが今より少しだけ状態が改善するために、何か出来そうなことはありますか?
    tetsuさんがこれからどうするのがベターなのか、一緒に考えていけたらと思います。
    お返事下さいましたら幸いです。
    宜しくお願いいたいます。
    2015-03-27 22:06 hiroさん、こんばんは。
    お返事下さいまして、ありがとうございました。

    hiroさんが7年前IT会社に入り、自分自身を変えたいという闘いはご家庭の状況もあり、
    とても大変だったとことと思います。
    そうしてもなお、ご自身をアダルトチルドレンと感じるようになり、克服したい。また、家族を説得してもらいたいと思ってらっしゃる。
    大変な状況でもそうやって自分を変えたいという気持ちを持ち続けることはなかなか出来ることではないと思います。

    ご相談内容の
    「自分自身をアダルトチルドレンとも感じるようになったため、それを克服する事及び家族を説得してくれる専門家も探しています。」
    ですが、ここの相談でこれを達成することは正直に申し上げまして、限界があると思います。
    ご家族の説得はもちろん物理的に不可能ですし、
    アダルトチルドレンだったとしても、克服することは文字だけのやりとりでは限界があります。
    ただ、hiroさんの考えや気持ちを整理するお手伝いはできるかと思います。
    (私は社会福祉士ですので、心理士や医師ではありませんし、
    hiroさんがアダルトチルドレンかどうかはここのやりとりだけでは判断できないですが)

    そこで専門機関の力を借りる必要があると思いますが、
    アダルトチルドレンについては、全国に自助グループがあるようです。
    自助グループとは同じ悩みをもつ方々で組織されたグループで、
    参加することで、問題への理解、自己変容、成長が起きるとされています。
    まずはご自身のお気持ちを話しをされるだけでも、少しは楽になるかもしれません。

    自助グループについてはお住まいの都道府県(または政令市)に設置されている、
    精神保健福祉センターにお問い合わせいただけたら情報がわかると思います。
    http://www.mhlw.go.jp/kokoro/support/mhcenter.html
    精神保健福祉センターは行政機関ですし、精神科医や保健師、精神保健福祉士等の専門家が無料相談も行っていることが多いので、
    よろしければあわせてご覧ください。

    何かご質問等があればお気軽に書き込みください。
    宜しくお願いいたします。
    2015-03-24 22:06 こんばんは、芯さん。社会福祉士のドラゴンです。
    精神保健福祉士ではないのですが、同じソーシャルワーカーとしてお答えいたします。

    まず、勉強法や心構えで悩まれているのは、「いまのままではいけない」、「もっとよくなりたい」
    という想いから来ているのであり、向上心の現れといえるのではないでしょうか。
    そういった風に悩むことは、この仕事(資格)に想いがなければ、悩むことはあまりないと思います。
    私から見ると、悩むことはとても素晴らしいことといえると思います。
    まずは自分自身を「成長したいとおもっているんだね」とほめてみてください。

    芯さんは心理系大学の1年生ですね。ということは、試験まであと、約3年あるわけです。
    その間には座学だけでなく、病院や施設で実際にクライエントの相談支援も行うと思います。
    クライエントと接して、色々と感じてみて下さい。
    同じ病気や障がいでも、個人個人が全く違い、色々な方がいらっしゃると思います。
    その中には、嬉しいこと、悲しいこと、大変なこと、楽しいこと、、、、色々と経験できると思います。

    その中でご自身が精神保健福祉士としてホンキでやっていきたいと思うことが出来れば、
    自然と心構えは出来、勉強にも身が入ると思います。
    結果、やりたいことでなかったとしても、他の道を探すという結果が出たことになり、
    それはそれで意味があることとなるのではないでしょうか。
    (福祉大を出ても一般企業にいかれる方はいらっしゃいます)

    福祉の勉強は範囲が広く、とても大変かと思いますが、
    まずは色々と現場でも経験されたら何か見えてくるのではないかと思いました。

    先輩面をして色々と偉そうなことを申しましたが、何かあればお気軽にお返事下さいね。
    宜しくお願いいたします。
    2015-03-22 22:15 hiroさん、こんばんは。
    コメント下さいまして、ありがとうございました。
    なかなか直ぐに解決ができるようなご提案が出来ずに申し訳ありません。

    hiroさんの心の傷が限界近くになっているとのことですが、
    弟さんやご両親のことはいったん置いておいて、ここはhiroさんご自身のことを優先して考えてみませんか?
    hiroさんのコメントを読んでいると、現状を冷静に分析されておられますし、仕事にも行きながら、
    大変な状況でこうやって相談もいただいておりますし、よくやっていらっしゃると思います。

    私はhiroさんのご両親や弟さんのことはよく存じませんので、
    このお悩みを解決するためには、hiroさんのご協力が必要不可欠です。
    そこで弟さんやご両親のことを置いておくといっても『忘れる』という訳でなく、
    hiroさんが限界とならないよう、今はhiroさんご自身のことを優先できたらと思っています。

    それでよろしければhiroさんご自身のことを次回から考えていけたらと思っていますが、
    いかがでしょうか。
    何かご希望があれば、ご遠慮なくおしゃってくださいね。お返事いただけたら嬉しいです。

    今すぐに誰かに相談したいとなった場合は、以前もご紹介しましたが電話相談があります。
    女性センター、よりそいホットラインをご利用下さい。

    女性センター
    お住まいの地域の施設を下記からお探しいただけます。
    匿名での相談も受けているところが多いと思います。
    まずは電話相談をしてみて、慣れてきたら面接相談をするといった手もあります。
    (一部の地域では電話相談等実施していないところもあるようです)
    http://www.gender.go.jp/policy/chihou_renkei/pref_shisetsu.html

    よりそいホットライン
    厚生労働省が補助をしている『どんなこと』でも相談できる電話相談です。
    通話料無料で24時間、専門員の方が相談を受けてくれます。
    http://279338.jp/yorisoi/index.html
    0120-279-338(24時間対応 通話料無料)
    2015-03-20 00:58 hiroさん、投稿下さいましてありがとうございましたm(__)m
    切実な想いが文章から伝わってくるようです。
    まず、hiroさんが『自立』、『自分自身を変えたい』という気持ちに敬意を表したいと思います。
    また、大変な中ご両親や弟さんをよく支えておられると思います。

    hiroさんがご相談されたいことをまとめると、
    『発達障がいの弟さんのこと』、『ご両親との関係』、
    『それによってご自身が自立できないことへのジレンマ』があると私は感じました。
    (違っていたらすみません。そうでしたら教えて下さいね)

    『発達障がいの弟さんのこと』ですが、手帳を取得された際に携われた専門家の方はいらっしゃいますか?
    具体的にいうと、医療機関、施設、行政の医療、福祉、心理の専門家です。
    発達障がいといっても個人によって特徴が異なりますので、
    実際に弟さんのことをご存知な専門家に弟さんとの接し方について具体的な助言を得られるほうが良いと思いました。

    『ご両親との関係』についてですが、『両親が相談できる人ができたら』と書いていただいたますが、
    ご両親が相談できるような機関をご紹介したら相談に行かれますでしょうか。
    また、ご質問ですが今までご両親が相談できるような方はいらっしゃいませんか?
    親戚、友人、ご近所・・・・どんな方でも構いません。

    大切なご相談ですので、私もなるべくお役にたちたいと思っていますが、どうしても文字だけのやりとりですと時間がかかります。
    もしお急ぎでしたら前回ご案内いたしましたココオルの電話相談をご利用いただくとスムーズかと思います。
    もちろんこちらでの相談を続けても構いませんm(__)m
    ご回答くださいましたら嬉しいです。宜しくお願いいたします(#^.^#)
    2015-03-15 22:46 hiroさん、お辛い中、ご相談くださいましてありがとうございました。
    社会福祉士のドラゴンと申します。

    生活が大変なこと、発達障がいの弟さんのこと、ご両親のこと、
    ご自身のことと色々なことで大変お辛いお気持ちが文章から伝わってきました。
    また、そんな大変な状況にもかかわらずに、『家族のことを蔑ろにできない』ととても優しい方なのだと思いました。

    これだけ色々と悩みがあると、不安になるのも無理はないと思います。
    『こうすればいい』といったすぐに解決できる『解答』はご提供できないかもしれませんが、
    カウンセリングではhiroさんにとってどうすることがいいのかを一緒に考えて答えを出すお手伝いはできると思います。
    お差支えなければ、『両親をなんとか対処しないと、自分は前に進めない』ご状況をもう少し詳しく教えていただけませんでしょうか。

    一緒に考えていけたらと思っていますので、ご回答下さいましたら嬉しいです。
    宜しくお願いいたします。


    以下はお急ぎのときなどにご利用いただける面談、電話での相談窓口にご紹介です。
    必要に応じて、ご利用をご検討いただけたらと思います。

    自治体が設置しております『女性センター』では、女性の様々なご相談をお受けしています。
    お住まいの地域の施設を下記からお探しいただけます。
    http://www.gender.go.jp/policy/chihou_renkei/pref_shisetsu.html
    ココオルでも電話相談を実施していますので、こちらもご利用いただけます。
    https://cocooru.com/news/?page_id=1143

    2015-03-12 20:47 tetsuさん、こんばんは。

    すみません、ちょっと難しい質問でしたね。
    闇から抜け出せる・・・・そうできるように少しでもお役に立つようにできたらと思っております。

    電話相談の連絡があったんですね。
    是非、是非、電話相談にて色々とご相談ください。
    もちろん何かあればこちらにもお気軽に書き込みくださいね。
    宜しくお願いいたします<^!^>
    2015-03-08 20:23 まいさん、はじめまして。
    役所についてのご相談なので、社会福祉士の私(ドラゴン)が回答させていただきます。

    具体的な事情がわからないので一般論で申し訳ないのですが、
    役所は縦割りと批判されることがありますので、そういったこともあるかもしれません。

    しかしながら、行政には専門職が在籍していてほとんどのサービスを無料で利用することが出来ますので、
    利用できるなら利用したらほうが良いと思います。
    例えば、保健所には保健師がいて、精神的なもの含む相談に応じていますし、精神科医が相談に応じていることもあります。

    行政窓口に直接相談するのに抵抗があるのであれば、まずは担当の民生委員さんに相談してもいいかもしれません。
    地域の困りごとを解決してくれる存在で、適切な機関へ繋いでくれたりします。
    http://www.gov-online.go.jp/useful/article/201305/1.html

    担当の民生委員さんが誰かわからない場合は、お住まいの市区町村役場へ聞いたら教えてくれますよ。
    日本国内なら必ず担当の民生委員さんがいますし、守秘義務があるので秘密は守られます。

    求めている回答と違っていたら大変申し訳ありません。
    何かございましたらお気軽にお返事くださいね。
    宜しくお願いいたいます。
    2015-03-08 18:38 tetsuさん、返事ありがとうございました。

    電話相談をお申し込みいただき、ありがとうございます。
    事務局よりご連絡させていただくと思いますので、しばらくお待ち下さい。

    ひとつ変わった質問をしてもよろしいでしょうか?

    tetsuさんが今日眠って、夢を見ました。その夢はいまある問題がすべて解決するといったものでした。
    朝起きたら、夢が正夢となっていました。
    そうなったらいつもとどんなことが違いますか?家庭や仕事場ではどんな感じでしょうか。
    身体的、精神的なことを含めて、具体的にイメージしてみて下さい。

    変わった質問ですが、ご回答頂けたら幸いです。
    宜しくお願いいたします。
    2015-03-08 18:31 jさん、こんばんは。

    忍耐強いというのは、一つの強みですよ。
    福祉的にいえばストレングスってことになりますでしょうか。

    書き込むことは気が向いたときで構いませんので、
    是非やってみて下さいね。

    何かご相談があればまたお気軽に書き込みして下さい。
    宜しくお願いいたします。
    2015-03-07 13:58 tetsuさん、コメントありがとうございました。

    朝から不安でお辛いということ。
    とてもお辛い状況が続いており、お察し申し上げます。

    電話相談のご希望ですね。
    ココオルの電話相談は下記からお申込いただけます。
    https://cocooru.com/news/?page_id=1143

    ココオルの電話相談はお申込からしばらくお時間がかかりますので、
    緊急の場合は厚生労働省の補助で実施されている〔よりそいホットライン〕をご利用下さい。
    http://279338.jp/yorisoi/index.html
    0120-279-338(24時間対応 通話料無料)

    今はとてもお辛い状況かと思います。
    ご無理は承知しておりますが、緊急の場合は医療機関の受診も視野に入れてください。

    こちらでも継続して色々といっしょに考えていけたらと思います。
    宜しくお願いいたします。
    2015-03-06 21:19 tetsuさん、こんばんは<^!^>

    お子さんのためにがんばってらっしゃるのですね。
    頭痛などの症状が出ているということ。お仕事するのも大変かと存じます。
    ちなみに就職活動はどのようにやっておられますか?

    今までいくつかご提案いたしましたが、夜間の受診、時間的な制約が少ない電話相談のご利用はいかがでしょうか。
    また、ココオルの電話相談をご利用頂けたら、スピーディにニーズを聞きながら、よりよいご提案をすることも可能かと思います。

    もちろん、こちらで他の方法をいっしょに考えていく方法もあります。
    現時点でのtetsuさんのご希望をお聞かせいただけたらと思います。

    宜しくお願いいたしますm(__)m
    2015-03-06 20:36 jさん、ご投稿ありがとうございます。
    社会福祉士のドラゴンと申します(#^.^#)

    有料老人ホームで介護士をしてらっしゃるのですね。
    私の職場は介護の現場ではないのですが、仕事上、介護職の方と接することも多く、本当に大変なお仕事だと思います。
    数ヶ月程度で辞めていく方も多い中、「向かない」といわれながらも、5年も続けられたことは忍耐強くないとできないことです。
    ご質問ですが、辛いながらもどのようにして続けることができたのでしょうか?

    介護職の経験が長いjさんはお分かりのことだと思いますが、
    介護職は文字通り、ご利用者に対して介護をするで心身のケアをする仕事。
    ケアマネはケアプラン作成を中心とした事務、ご利用者、ご家族や関係機関との連絡、
    調整が主な仕事です。同じ福祉職でもケアマネと介護士では求めれる能力も違ってきます。

    例えば、私も福祉職ですが、私自身は「不器用」なので、介護の現場は向きません。
    しかしながら、「話す」ことは得意なので、ソーシャルワーカーとなりました。
    このような分析を行うために、「得意なこと」、「不得意なこと」、「好きなこと」、「好きでないこと」などを書き出して、自己分析をすると何か見えてくるかもしれませんね。

    まずは上記の4つを書き出してみてください<^!^>
    ご回答お待ちしています。
    2015-03-04 23:31 お返事ありがとうございました。社会福祉士のドラゴンです(^・^)

    死にたいと思うくらいなのにそれでも仕事に行かれて、休みもなく働かれて、
    ご家族のため、本当に責任感が強くご家族思いの方ですねm(__)m

    ご質問ですが、逃げ出したり、辞めたりしてもおかしくないというか、ほとんどの方がそうすると思います。
    それでもtetsuさん何とかどうやって今まで続けることができたのでしょうか?

    それから、眠れない、早く目が覚める、逆に眠りすぎる、胃が痛いなどの症状が出ていませんか?
    内科で構いませんので受診しませんか?
    内科なら夜間救急センター、時間外外来などでも診てもらうことができると思います。

    ご回答下さいましたら嬉しいです(#^.^#)
    2015-03-03 23:13 ご投稿ありがとうございます。社会福祉士のドラゴンです。

    大変お辛い状態なのに、何とか会社に行かれているのは頭が下がります。
    休んだり辞めたりせず、tesuさんはとても責任感が強い方なのだと思います。
    (そんな状態なのにご相談いただいてありがとうございました)

    頭がまわらずに、死にたい気持ちが出てきているとのことですが、
    今は疲労感が「お腹いっぱい」になっているのでしょう。

    責任感が強いtetsuさんなので抵抗があるかもしれませんが、まずはお休みされて医療機関を受診してみませんか。
    倒れてしまったりしたら元も子もないと思いますが、いかがでしょうか。

    もし休むことが無理でも、夜間に診てくれる医療機関を活用する。
    電話相談を活用する。
    といったことも出来るかもしれません。

    例えば東京ならば「東京都医療機関案内サービスひまわり」というサイトで、
    様々な医療機関が検索可能です。
    http://www.himawari.metro.tokyo.jp/qq/qq13tomnlt.asp
    東京以外でも同じようなサイトを都道府県が設置していることが多いので、お住まいの都道府県で探してみて下さい。
    都心部ならば夜間診ていただける医療機関も結構あります。

    医療機関以外でも、政令市や都道府県には精神保健福祉センターが設置されています。
    電話相談を受けているところが多いので、お住まいのセンターをご覧ください。
    http://ikiru.ncnp.go.jp/ikiru-hp/center.htm

    それから、現在、ココオルでも電話相談を受け付けていますので、よろしければご利用下さい。
    https://cocooru.com/news/?page_id=1143

    もちろんこちらでも相談可能ですので、よろしければまた投稿してくださいね。
    宜しくお願いいたします。
    2015-03-03 21:41 ご投稿ありがとうございます。社会福祉士のドラゴンです。

    お尋ねの心理的虐待かどうかですが、心理的虐待は「著しい暴言、著しく拒絶的な対応、著しい心理的外傷を与える言動を行うこと」と定義されております。前後の話しの文脈、職員さんの言い方、職員さんとim4000さんとの関係性などの詳細がわかりませんので、正直、判断しかねます。ただ、プライベートなことに口を出されると不愉快になるのも無理はないと思います。

    そこでご提案です。
    ずっと気になっておられるということですが、可能ならばご自身のお気持ちを職員さんにお伝えされたらいかがでしょうか。
    もし、言葉(会話)でお伝えするのが難しいならば、お手紙を書くのはいかがでしょうか。

    短い文章だけのやりとりなので、 im4000さんがお伝えされたいことと違うと思われるかもしれませんが、
    そうでしたらすみません。
    何かあれば気軽にお返事下さいね。宜しくお願いいたします。
    2014-11-23 14:25 こんばんは。社会福祉士のドラゴンです。ご相談ありがとうございます。

    ケースワーカーさんともお話をされたけれども、引越しの費用はだせないといわれたのですね。カズ兄さんは彼女さんと同棲中ということですが、同じ世帯なのでしょうか。家賃については、カズ兄さんの生活保護受給費から、彼女さんが家賃を滞納してしまっており困っているという形にもとれるのですが、どういう世帯関係なのか、生活保護受給費の管理と家賃の支払いについてもお教え頂ければ幸いです。

    ただ、今回のご相談は緊急のようですので、大変申し訳ないのですが、生活保護は複雑な制度でいろいろな状況がわからないとご提案が難しい状況ですのでココオルでアドバイス差し上げるのには限界があります。カズ兄さんご自身も体調が良くない中でご負担になるかとは思いますが、よろしければお電話にて相談窓口にご相談いただけたら早い回答がいただけると思いますがいかがでしょうか。

    ■よりそいホットライン 24時間通話料無料(0120-279-338)
    http://279338.jp/

    ガイダンス1番が生活に関する相談です。専門の相談員の方がご相談にのってくれます。

    ■生活保護問題対策全国会議
    http://seikatuhogotaisaku.blog.fc2.com/blog-category-22.html
    地方によって窓口がわかれています。

    ココオルでもご相談に乗っていくことはできますが、まずは担当のソーシャルワーカーさんに相談頂き、それでも解決しない場合は、上記の相談窓口にお電話してみてください。それでも解決しない場合は、状況などを改めてココオルにご相談頂けますでしょうか。状況を改めて確認し、ココオルでも一緒に考えていきたいと思います(^^)/
    2014-11-12 20:39 カズ兄さん、こんばんは。ココオルのドラゴンです。
    住むところがなくなる、病気で働くことができずに、外出も出来ないということですが、そんな大変な状況にもかかわらずに、ココオルにご相談いただきましてありがとうございました。

    「生活保護自給」とタイトルにありますが、「生活保護受給中」ということでよろしいでしょうか。もし、受給中でしたらもう少し詳しいご状況をお聞かせ頂けたらと思います。(住むところがなくなることの理由など)

    それとも、これから受給されたいということならば、福祉事務所が窓口となりますので、市区町村役場にまずはご相談してみて頂ければと思います。

    また、病気で通院中なのでしたら、ある程度大きい医療機関にはソーシャルワーカー(相談員)が配置されていますので、相談されるのもいいかもしれません。福祉制度について専門的なアドバイスを受けることが出来ます。

    外出ができないということでしたら、お電話で経済的なことを含む生活全般の相談ができる窓口を以下に照会しておりますので、24時間無料ですのでご活用してみてください。

    ■よりそいホットライン
    http://279338.jp/
     
    詳しいご状況がよくわからないので、具体的な話ができずに申し訳ありませんが、もう少し状況を教えていただけたらココオルでもご相談できますので、宜しくお願いいたします(#^.^#)
    2014-11-08 13:39 お返事ありがとうございます。専門家に相談したらアドバイスをいただけたのですね。

    元夫のお父様にもお電話されて、本当に素晴らしい行動力ですね。それにしても、元夫の方から脅されることも恐怖ですよね。前にご紹介した「女性センター」の他には、以前警察にご相談したとのことでしたが、緊急性が高くない生活の安全に関する不安や悩みを相談する専用電話が設置されています。

    ■生活の安全に関する不安相談電話 #9110
    http://www.gov-online.go.jp/useful/article/201309/3.html#anc01

    また、法務省が行う「人権相談」もあります。女性専用の相談もありますのでぜひご確認ください。

    ■人権相談(法務省)
    http://www.moj.go.jp/JINKEN/index_soudan.html

    脅しのメールなどが来た場合は削除せずに保存しておくと証拠になるかと思います。専門家の力を借りながら、進めていかれるとよろしいかと思います。また、何かございましたらいつでもご相談くださいませ。
    2014-11-06 10:23 節さん、お返事ありがとございます(#^.^#)

    ゼミの先生からも大丈夫と言ってもらえたのですね。それでは生や先輩に相談していくとよいと思いますよ。よかったですね。

    福祉を目指すきっかけについてですが、たいへん素晴らしいですね。私はそのような立派な志は最初はありませんでしたよ。
    ひきこもりや青少年の臨床に携われるようになったらどのような感じがするでしょうか。具体的なイメージができるようになると、少し辛い時でも気を取り直していけるかもしれませんね。

    今は、地域によってはスクールソーシャルワーカーなどの設置も進んでいますので、施設や病院以外も我々の活躍の場が広がっています。大学で福祉を勉強するうちに前向きになれて、諦めたくないという気持ちが湧いたのですね。色々今回の件で、気付きが得られたようで本当によかったです。

    無理に楽観的になる必要はそこまでないと思いますが、いろんな人に話を聞くと視点が広がったりするものです。また何かあればいつでもココオルにもご相談下さいね(#^.^#) ココオルには私のような社会福祉士のみならず、精神保健福祉士などいろいろな専門家がいますので、ぜひ気軽にご活用ください。将来、困っている人たちの役に立つ、素晴らしいソーシャルワーカーになってくださいね。
    2014-11-05 22:24 ウサギさん、お返事くださいましてありがとうございました。
    無料相談に早速いかれたようで、素晴らしい行動力ですね(#^.^#)

    元夫の方からの嫌がらせが深夜に続くと眠れなくなってもおかしくないと思います。不安が続くようでしたら、行政が設置した「女性センター」(地域によって名称が異なります)でしたら、専門の女性相談員の方が相談にのってくれますので、ご利用されたらよろしいかと思います。

    ■女性センター
    http://www.gender.go.jp/e-vaw/advice/advice06list.html

    またご心配なことがありましたらご遠慮なく聞いてくださいね。
    宜しくお願いします(#^.^#)
    2014-11-04 22:43 ウサギさん、はじめまして。ソーシャルワーカーのドラゴンと申します。
    大変な中、ご相談いただきありがとうございます。

    中学生と高校生のお子さんをお一人で育てるだけでも大変なのに、元夫の方からの養育費がきちんと払われてないのはとても不安になりますよね。しかも、元夫の方は趣味にお金をかけているとなおさらです。

    養育費の差し押さえをしたら脅しのメールが来て、警察も対応してくれなかったとのことですが、法律的な相談を専門家にされたほうがいいかと思います。

    法テラスでは収入によっては無料で法律相談にのっていただけます。
    ■法テラス
    http://www.houterasu.or.jp/

    または、無料法律相談を行政が行っている場合もありますので、地元の市町村役場へ尋ねてみてはいかがでしょうか。現状ではお一人で十分に頑張られていると思いますし、行政のサポートを受ける必要性も感じます。一人で思いつめないようにしてくださいね。ココオルでもどうすればいいか一緒に考えていければと思います(^^)
    2014-11-04 13:07 >ウサギさん 社会福祉士のドラゴンと申します。
    上記のご相談については、もしよろしければ以下の新規相談よりご投稿いただければご回答させて頂きますね(^^)
    https://cocooru.com/posts/newPost
    2014-11-04 11:15 はじめまして、社会福祉士のドラゴンと申します。
    福祉に関するご質問のようですので、私がご回答させていただきます。

    『自己管理能力がない』、『逃げ癖があり辛いことがあると逃げてしまう』とのことですが、しかしこうやって相談してくれましたね。『現状をどうにかしたい』からという思いがなければこのような相談はしないと思います。そこの部分だけでもまずはご自分を認めてみませんか?今はいろんなことが不安になっていて、どこから手をつけていいかわからない状態になっていると思いますが、自分自身を労いつつ、ひとつひとつ考えていくとよいと思います。

    ご自分の能力が低いというのは、模試の結果からでしょうか。
    大学3年生ということなので、国家試験の受験は2016年1月ですよね?ということは、まだ1年以上あります。私は社会福祉士に合格した年の模試が4割くらいでしたので、これから十分に挽回可能だと思いますよ(^^)

    家事は皿洗いを朝と昼の分と、風呂掃除を2日に1回やっておられるとのことですが、実家暮らしの大学生だとしたら充分に手伝っているほうだと私は思いました。出来るお手伝いをしていくだけで、全然問題ないですし、お手伝いも続けてみてくださいね。

    ストレングス視点、状況を客観的に捉える力というのは私の個人的な意見ですが、講義や実習で少しくらい勉強したくらいでは身につくものではないと思います。「知っている」だけでなく、スキルとして本当の力になるのは福祉職として現場に出て、クライエントと実際に接するようになって、揉まれながら初めて身についていくものだと思います。

    最後に私からも少しご質問をさせていただいてもよろしいでしょうか。

    「私は将来社会福祉士か精神保健福祉士を目指していますが、講義や実習等で福祉の現実と自分の能力の低さを突きつけられました。」とのことですが、福祉士を目指すようになったきっかけとしてはどういうものがあったでしょうか?福祉士のどんなところに魅力を感じておられますか?このあたりを改めて考えて頂き、もう少し深く掘り下げて考えていけるお手伝いができればと思います。

    大学生の特権はいろいろと考えたり、迷ったりできることです。よかったら一緒に考えていきたいと思いますので、またいつでも投稿してくださいね。焦らずにひとつずつひとつずつ、ですね(^^)/
    2014-11-04 11:06 かなでさん、はじめまして。ソーシャルワーカーのドラゴンと申します。
    ご相談いただきありがとうございます。

    受験を控えて大変な時期に、ご両親の離婚の話を聞くと不安になりますよね。

    離婚というのはどのようなものか?・・私にとっても難しい質問です。

    離婚というのは、婚姻関係(夫婦という関係)を解消することです。それは『新たなスタートを切る』という反面、今まで続けたきた『家族という関係を解消すること』でもあります。それにともなって、感情的な部分、経済的な部分、社会的な部分いろいろなことに影響がでてきます。子どもにとっては両親が離婚しても、どちらも両親であるということは変わりなく、子どもにとってもとても難しい問題です。

    受験生ということで経済的な心配もありますよね。経済的な支援は児童扶養手当など行政機関が所得に応じて様々な支援を行っています。また、高校に進学したとしたら、奨学金や就学支援金という制度もあります。仮にご両親が離婚することになったら、親御さんや学校の先生に相談してみてもいいかもしれません。

    相談したい内容と回答が違うとか、もっと違うことを聞いてみたいということがあったら遠慮なくまた投稿してくださいね。離婚という言葉が耳に入ってしまいますと、いろいろ考えてしまうこともあると思います。何かあればいつでも相談してくださいね(^^)
    2014-10-27 14:01 ゆうかさん、はじめまして。
    勇気を出して相談して下さいまして、ありがとうございました。

    大好きなサークルで役職を任されたが、元々仲が良かった人たちから色々と文句(意見?)をいわれるようになって、それで体調が悪くなったのですね。
    そんな大変な状況でもサークルを休んだり、辞めたりしないのはゆうかさんは責任感が本当に強い方なのだと思います。覚悟が足りないとかいうことではなく、急に環境が変わると誰にでも起こることだともいえます。

    まず、相手に非が多いか、ご自身に非が多いかどうかということですが、正直に言いまして申し訳ないのですが、私にはここに書いて頂いた内容だけではわかりかねます。そもそも、考え方や立場によってどう見るかも人によって変わってきます。なので、ここでは非がどちらにあるかはひとまず置いておいて、どうしたらいいか考えていければと思います。

    投稿頂いた内容から私が感じたことですが、『役職についたこと』、『友達からの要求』からのプレッシャーにより、自分自身に対して、はじめから高いレベルの要求をされてはいないでしょうか。

    責任感が強いゆうかさんですが、責任感が強いということが今回は悪い方に作用してしまい、ストレスとなってしまっているのだと思います。まだ役職について2ヵ月ですし、すべてを完璧にこなすことのほうがそもそも難しいような気がします。本当に2ヶ月でできることなのかどうか、また、これまでのゆうかさんのご経験からすぐにできることなのかなど、もう一度見直してみてはいかがでしょうか。

    新しいことを始めますと、なかなかわからないことが多く、うまくいかなかったりするのは当然です。なので、今うまくいかなくて悩んでいるというのは、新しい壁を乗り越えていこうとしている最中だと思いますので、少しずつ、ゆっくりと取り組んでいくことが良いと思います。また、こうやって悩みながらもココオルに相談していただきましたが、その悩みの裏には『もっと向上したい』という気持ちがあり、悩みはその表れでもあるのかなと思います。まずはそんなご自分を労ってみませんか。こういう受け止め方と考え方をしていくことで、少しずつ現実的な方法が見えてくると思います。

    私はいただいた内容だけを頼りに想像でこの文章を書いていますので、そうじゃないということもあるかもしれません。もしそうだったらごめんさない。

    大学では、学生からの相談窓口などもあると思いますので、そういった相談機関を活用されてもいいと思います。
    また、よろしければ今回の内容にまた返信いただいてから、ココオルでも具体的な方法を一緒に考えていければと思いますし、ひとりで悩み苦しみ続けないようにしてくださいね(^^)

    2014-10-26 23:19 ココオルのソーシャルワーカー(社会福祉士)です。

    ミモザさん、お辛い状況なのにご相談いただきありがとうございました。
    死にたいほど大変辛い状況なのに、何とかお仕事にはいってらっしゃるのですね。

    仕事場からの期待があるということは、元来ミモザさんはよく仕事ができる方という評価なのでしょうね。ただ、今は一時的にストレスが貯まって、メールを見る限りでは不安や抑うつが出ているように感じます。

    解決策ということですが、一番いいことはまとまったお休みをとられることだと思います。ただ、お忙しい状況ではいきなりそれも難しいでしょうから、医療機関や相談機関へ行かれてもいいと思います。お薬で不安感を和らげたり、よく眠れるようになったり、カウンセリングで話すだけでも楽になることもあります。

    なかなか通うのが難しいようでしたら、「勤労者心の電話相談」でしたら、気軽に電話で相談することもできますので、もしよければこういう相談機関も活用してみてはいかがでしょうか。

    ■勤労者心の電話相談
    https://www.rofuku.go.jp/rofukukiko/tabid/365/Default.aspx

    もちろんココオルでもいっしょに考えていくことができますので、一人きりで悩み苦しまないようにしてくださいね。
    2014-10-24 16:19 あみさん、ご相談頂きありがとうございます。

    ココオルのソーシャルワーカー(社会福祉士)です。

    進学校に通う受験生の皆さんは大変な時期ですね。勉強ばかりしていると気がめいってくるものです。
    あみさんは周囲に明るいキャラと思われているので、相談ができないのですね。

    ご自身で『甘え』とおっしゃていますが、『甘え』ている方はわざわざこうやってご相談はされないと思いますよ。あみさんの今の状態は、『甘え 』ではなくて、負担がかかりすぎていてエネルギーが低下している状態になってしまっているのだと思います。
    本来ならばこういう場合はお休みすることをオススメするのですが、受験生ということもあってなかなかお休みするわけにはいかないかもしれませんね。

    まず今すぐできることとすれば、できるだけ辛い気持ちを溜め込まずに、誰かにお話しするだけでも少し楽になるかもしれません。こうやってココオルに相談していただいてももちろんかまいませんが、、保健室の先生やスクールカウンセラーの先生に相談するのもいいかもしれませんね。

    学校の先生方にはちょっと話しづらいということでしたら、こ以下の相談窓口では、電話で相談できますので一度お電話されてもいいかもしれません。

    ■よりそいホットライン 
    http://279338.jp/

    また、ストレス解消に役に立つリラクセーションを行うのもいいかもしれませんね。
    以下のウェブサイトなどぜひ参考にしてみてください。

    ■こころと体のセルフケア(厚生労働省)
    http://www.mhlw.go.jp/kokoro/youth/stress/self/


    矛盾する考えを持ってしまうことも、人間だから当然です。気にすることはありませんので、自分の考えを整理して、少しずつ取り組んでいけるようにしましょうね(^^)/
    2014-10-24 15:08 ご相談してくれてありがとうございます。
    ココオルのソーシャルワーカー(社会福祉士)です。

    仕事に疲れていても励ましてくれた『彼』はなかなか他人に弱みを見せないけど、あじぽんさんにはウツっぽいと話をしてくれて、どうしたらいいかというご質問ですね。

    お話を伺う限りでは、『彼』はとても優しくて、真面目な方のようですね。
    あじぽんさんへの気遣いができていて、弱音を周囲に言わないのも、心配をかけたくないという想いからでしょう。

    正直に言いまして、『彼』のことを私はあじぽんさんほどよくは知りませんので、ここは違うというところがあるかもしれません。あったら遠慮なく教えて下さいね。

    具体的な方法ですが、信頼できる人に悩みや愚痴をきいてもらうだけですっきりすることがあります。心理学では『カタルシス』といいます。あじぽんさんは『話を聞くだけしか出来ない』といわれますが、そのことが一番大事な気がします。『話を聞く』時はじっくりと『彼』が話しやすいようにして聞いてあげるだけで十分です。一方的にアドバイスをするのではなく、『いっしょに考える』という感じでしょうか。
    ちなみにウツ状態の時には『頑張って』という励ましはしないほうがいいといわれています。

    ここで少し質問ですが、あじぽんさんが辛いときに『彼』にどうしてもらったら嬉しかったでしょうか。そこにヒントがあるような気がしますので、ぜひ一度考えてみて、もしよかったらお返事いただければと思います。一緒に考えていきましょうね。
    2014-10-24 15:01 はるかさん、ご質問ありがとうございます。
    ココオルのソーシャルワーカー(社会福祉士)です。

    ご自身がウツと感じていて、今は他人や家族のことも信じられなくなってしまったのですね。
    正直にいいましてこれだけだとよく状況が把握できないのですが、心配ならば一度医療機関へ行かれたらいいと思います。何もなければそれがわかるだけで安心できると思いますよ。

    すぐに医療機関にいくのに躊躇してしまうのでしたら、お近くの精神保健福祉センターや保健所等でも『精神保健福祉相談』を受けつけてくれますので、一度ご相談をされてもよろしいかと思います。

    ■保健所一覧 ※お住まいの都道府県をクリックしてみてください
    http://www.phcd.jp/03/HClist/

    現在の状況でしたら、ご家族や周りの方を信じられないとのことですので、ぜひこういう専門機関をご活用してみてください。もちろん、ココオルでもお話をお聴きすることはできますので、一人で思い悩むことなく、誰かに相談するようにしてくださいね。またいつでもご相談お待ちしています(^^)/
    2014-10-22 18:18 お返事ありがとうございます(^^)

    お母様のご理解が得られ、お父様からも励まされたとのことでよかったですね。友達から心配して元気付けられているのですね。
    こうやって周りの方から支えてもらえるのもあじぽんさんのお人柄があってのことだと短い文章のやりとりだけですが感じましたよ。

    高校時代のスクールカウンセラーの先生にお話が出来るのでしたら、一度ご相談されたらいいと思います。
    ご自身でも書かれていますが、まずは無理をせずにいかれたらよろしいと思います。

    少しでもお役に立てたらならばうれしいです。何か不明な点があったり、困ったことが起きたらまたいつでもご相談くださいね(^^)/
    2014-10-21 16:42 ご相談いただきありがとうございます。
    ココオルのソーシャルワーカー(社会福祉士)です。

    一生懸命伝えてくれようとしてくれているあやのさんの気持ちが伝わってくるような文章だと読んでいて感じました。
    中学生になってからは宿題も毎日やったり、部活も頑張っておられるとのこと、あやのさんなりに宿題を毎日やるための工夫をされていると思うのですが、どんなことをされてますか。
    また、部活についてもどんなことをしているか、始めたきっかけなどがあれば教えてください。(気が向いたところだけでいいですよ)

    人間関係が苦手ということですが、スクールカウンセラーがコミュニケーションのとり方の練習をしてくれることもあります。あやのさんの学校にスクールカウンセラーの先生がいたら相談してみてもいいかもしれませんね。わからない場合は保健室の先生に聞いていみるといいと思います。

    短い文章のやりとりなので、そうじゃないってこともあったらごめんなさい。これからもいっしょにココオルで考えていきたいと思いますので、また気が向いたらコメントくださいね(^^)
    2014-10-21 11:47 あじぽんさん、ご相談くださいましてありがとうございます。
    ココオルのソーシャルワーカー(社会福祉士)です。

    まず文章を拝見いたしまして、丁寧な言葉遣いで、誠実なお人柄が伝わってくるような気がしました。それに、リストカットをしていたけれども、お母様との約束で止めることができたということですが、それもなかなかご自身だけの努力でできるものではないと思います。すごくがんばったのですね。

    あじぽんさんのご様子を伺うと、不眠症が出ていたり、吐き気が出たり、過呼吸になったりということですので、ご自身でも感じておられるようですが、ストレスが原因でこういった身体症状が出ていることが考えれます。
    ただ、こういった症状や不安感は治療をすれば改善できるようになっていますので、一度医療機関を受診されたらいかがでしょうか。
    カウンセリングでご自身のものごとの受け止め方を柔軟にすることでストレスに関しても柔軟に受け止めることでできるようにもなります。

    いきなり医療機関は行きづらい、または、どのような医療機関を受診したらよいかなど、お近くの保健所で相談が出来ますので、よろしければ一度ご相談いただくとよいかもしれません。

    ■全国の保健所一覧 ※お住まいの地域を検索してみてください。
    http://www.phcd.jp/03/HClist/

    ココオルでもお話を聞いて、どうしていけばいいかは一緒に考えていければと思いますので、またいつでもお気軽にご相談くださいね(^^)/
    2014-10-21 11:14 ココオルのソーシャルワーカー(社会福祉士)です。

    ご相談いただきありがとうございます。

    外出したときのことについて拝見いたしました。このようなことが続けば、外出することが怖くなってもおかしくないと思います。怖い思いをされましたね。
    しかしながら、このような状況では普通なら何もせずにひきこもったり、投げ出してしまっても決しておかしくないと思いますが、何とかお仕事にも行かれたり、こうやって何とか相談できているのはどのような思いがあるからでしょうか。

    また、医療機関の受診は難しいということでしたので他に何かないか考えてみたのですが、無料で相談ができて、女性の相談員の方が相談にのってくれる機関がありますので、以下の相談機関に相談してみてはいかがでしょうか。

    相談対応をする方は、女性の相談員ですので、今回のご相談いただいたような内容のご相談にものっていただきやすいと思います。お近くのセンターを探してみてください。(女性の相談であればどのような相談でも受け付けているところが多いようです)

    ■女性問題に関する相談窓口一覧 ※都道府県、市区町村で検索してみてください
    http://www.gender.go.jp/e-vaw/advice/advice06list.html

    もちろんココオルでも一緒に考えることもできますので、また状況はお教え頂ければと思います(^^)
    2014-10-21 10:57 ココオルのソーシャルワーカー(社会福祉士)です。

    ご相談いただき、ありがとうございます(^^)

    まず、ゆきさんはダメな人間かどうかということですが、こうやって相談してくれましたね。なので、どうにかしたいという気持ちからの行動だと思いますので、ダメな人間ならそういったことはしないと思います。

    学生時代やバイトの辛い体験から、人間関係を作るのが怖くなっている状況のようですね。こういった症状はカウンセリングやお薬で改善することができるようになっていますので、一度、医療機関に相談に行かれたらいかがでしょうか。
    もし、いきなり医療機関に行くことに抵抗あるのでしたら、保健所という場所でも相談員の方が相談にのってくださりますので、お近くの保健所に電話してみてもいいかもしれません。

    ■全国の保健所一覧 ※お住まいの地域を検索してみてください
    http://www.phcd.jp/03/HClist/index.html

    『バイトを探したい』というお気持ちについても痛いほどわかりますが、まずは今感じておられる不安感を緩和することが最優先だと思います。私としても、ゆきさんのことがとても心配ですので、焦らず一緒に考えていければと思います(^^) ひとつひとつ取り組んでいきましょうね。
    2014-10-21 10:47 ご相談頂きありがとうございます。
    ココオルのソーシャルワーカー(社会福祉士)です。

    ご相談頂いた内容を拝見させて頂きましたが、10年間も24時間お姉さんと一緒にいらっしゃるとのこと、そのご苦労は他人には想像できないものだと思います。頭が下がる思いです。また、ご自身も大変な状況であるにもかかわらず、お姉さんのことを考えておられることにももじろうさんの大変さや責任感の強さを感じました。
     
    詳しい状況がこの文章だけだと詳しくわからないので、一般的なお話になってしまい申し訳ないのですが、お姉さんは現在は医療機関や福祉制度の利用はされておられますか。福祉制度(ヘルパーや訪問看護、短期間のお泊りなど)を利用できたらももじろうさんのご負担が少しは軽くなるかもしれません。医療機関に通っておられるのでしたら、主治医や相談員(ソーシャルワーカー)、施設にご相談いただければ、そういった制度の利用やもしくは内容の見直しをしていただけるかもしれません。もしそういったことも実行されて上でのご相談でしたら、どのあたりが問題になってうまくいっていないのか、一緒に考えていければと思いますので、また詳しい状況をお聞かせいただければ嬉しいです。

    また、電話でいろんな悩みが相談できる『よりそいホットライン』というサービスもあります。お話されるだけでも少しだけ楽になるかもしれません。ぜひ一度ご確認頂ければ幸いです。

    ■よりそいホットライン
    http://279338.jp/yorisoi/index.html#tel

    いろいろと周りの人や行政等の支援もうまく活用し、何とか改善していけるようにしましょう。一緒に考えていければと思いますので、自分一人で頑張りすぎないようにしてくださいね。
  • プロフィール

    性別
    男性
    生年月日
    非公開
    所属
    ココオルのソーシャルワーカー(社会福祉士)
  • 気になる相談一覧

    気になる相談はありません。