ひかり

うつ病の母親を抱えています。 日々一進一退、三歩進んで二歩下がるの生活です。毎日何があるか分かりません。 当の私は、学生としてもう一度、勉強をする楽しさを知りました…が、ただ今 体調の波が不安定でございます…。 不安や恐怖、不快な思いを抱く為、共感・応援ボタンの連打はお控え願いますよう、ご協力ほど宜しくお願い致します。
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    • 腹痛でトイレとお友達になってるというのに、Gが現れるのはやめてくれ……
    • この一ヶ月間、何のために生きてきたのか分かんないな…
    • 一度寝転んでしまったら、トイレもなるべくなら行きたくない。苦笑

      『やらなきゃいけない』という状況にならないと、身体は動く気になってくれないんだ…

      心はいつでも恐ろしいくらい、活発で元気いっぱいなのにね…
    • 夜ご飯作りで身体を動かしたことによって、少し身体が解れるから、そのまま身体は起こしたまま。

      朝方の眠くなるときが来るまでパソコン。

      お風呂も一苦労。
      髪の毛を洗うなんて、もはや気合と根性に限る。

      またまた一気に体力を消費した後、母親が起きないか怯えながら、眠りにつく…。
    • 起きたくても起きられなくて、やっと身体を起こせたと思ったら ひたすら動画を観る。

      座ってるのが限界になったら、パソコンをやめて 冷房の効いた部屋で寝転がる。

      ギリギリまで寝転んで、夜ご飯作りで、貯めた体力を一気に消費する。→続く
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    2019-07-05 02:08 あささん、こんにちは。
    こちらこそ、一つ一つ丁寧にお言葉を返して頂き、嬉しい限りです。

    私も、あささんと同じでぼちぼち学生やってます。
    重なる所があり、且つ、同じ目線で言葉のプレゼントが出来ないかと思い、手を差し伸べさせて頂いています。
    ほんの少しでも良いのでお力になれていたら、それ以上の幸せはありません。


    『私はカウンセラーになることを夢見ていて、その為に大学に行って心理学を学ぼうと思っています。』

    どんな状況に置かれていても、道筋の出来ている将来の夢があることは本当に素晴らしいことです。
    あささんの言葉に、またまた凄くホッとしました。

    カウンセラーも、学校に従事するスクールカウンセラーをはじめ、お仕事に携わるカウンセラーなど
    単に『カウンセラー』と言っても、その中でたくさんの職種がありますので、
    じっくり、ゆっくり、特性や持病を考慮しながら、道を切り開いていけるのではないかと思います。

    1つの学校・職場に対して1人の配属ではなく、2~3人の配属の場所(日替わりで交代制など)ですと、
    何かあった際でも対応が出来るかと思いますし、理解のある方の下(もと)で働けると尚良いかと思います。

    服薬・投薬の面でも、『自分は将来こういう仕事に就きたい。でも、どうしても持病が心配で妨げになってしまっている』と、お医者様やカウンセラーの方に、悩みを打ち明けてみても良いと思います。通信制高校ですと、病気等にも理解がありますし、進路相談や調査などで相談してみるのも一つの手ですね。思わぬ情報が得られるかもしれません。


    通学・授業の話にはなりますが、私の場合は…
    『薬を常備する』
    『段階を踏む』
    『時間に余裕を持って行動する』
    『安心材料を出来る限り増やす』…の4つで乗り越えています。

    具体例としては…

    『面接・試験等、初めて行く緊張する場所は前持って下見をする』(安心材料を増やす)(段階を踏む)

    『授業開始の1時間前には最寄り駅・学校に到着し、万が一トイレに駆け込んでも良いような時間配分にする』(余裕を持って行動する)

    『病院を先延ばしにせず多めに持ち歩く』(薬を常備する)※当たり前かもしれませんが…笑

    という感じですかね…


    そして、ここでも大切になってくるのが、『この薬を持ってる(飲んだ)から大丈夫!』『何とかなる!』という気持ちです。上に書いたいくつかの項目を踏まえて、授業が始まる前などは心の中で唱えて、勉強のスイッチをオンにしていますね。(説明が分かりづらくて申し訳ないです…汗)


    あまり参考になるものではないかもしれませんが、出来る限りお手伝いさせて頂きます…!

    ゆっくり、のんびり、何も焦る必要はありませんよ。



    P.S
    『朝、起きれた』『アラームに気付けた』と言うように、幸せや達成感・充実のハードルを下げてみてください。
    『5つやらなきゃいけないのに、4つしか出来なかった…』という気持ちも大切ですが、『4つもできたじゃん…!次はもう少し頑張ってみよう…!』と、上手く気持ちを切り替えられると楽になりますよ~
    2019-07-03 02:19 あささん、こんにちは。

    こちらこそ、長くて拙い文章に目を通して頂き 本当にありがとうございます。

    自分語りはいっぱいして下さい…!
    私自身、たくさんの人の色んな意見や言葉を聞くことが好きなので、お気になさらず。

    早速、ご質問にお答えしますと…
    学業に勤しみつつ、母親等・家族を支えなければならない場面があるので、働いていません。自分自身の持病を配慮して頂きたい面もありますが、基本的にはあまり気にしないようにしていますね。アルバイト等ですと、職の中では一番位が低い身分なので、出勤日数もある程度融通が利くはずです。

    お仕事の世界に飛び出してみたい気持ちは山々ですが、今はグッと堪えて、家庭と持病に向き合う時間だと考えています。


    あささんにも、心の支えとなった担任の先生がいらっしゃったのですね。
    学校や不登校に関することでもなく、他愛も無い話こそ、救ってくれたり心を軽くしてくれるものがありますから…凄く素敵だと思います…!


    (生きがいを見つけることが今の私の生きがいになれば良いんですけどね笑)

    あささん自身の中で、答えや気持ちを見つけられていて、本当に安心しました。
    その通りです。結果的に生きがいを見つけられなくても良い、生きがいを見つけようとして焦らなくて良い。

    自分自身や周りが思う以上に、物事は案外何とかなることが多いです。深く考えれば考えるほど、追い込んでしまって視野が狭まります。どうか決して、焦らず ゆっくり 向き合ってみて下さい。

    またもや恩師の話になりますが、文通をしているとはいえ、返信までに数ヶ月と かかりますし、ましてや会うとなれば、相手は教師ですので中々都合が合いません…。年単位で待つことも、今となっては当たり前のようになってしまいました。笑

    頻繁に会わないからこそ、恩師との時間が凄く価値のあるもので、且つ 記憶や心に留まる大切なものだと私自身感じています。


    難しい時、苦しくて辛い時は無理をしないこと。
    『朝、アラームに気付けた』
    『起きたい時間に起きられた』など、どんなに小さなことで良いんです。

    ぜひ、成功体験をたくさん積み重ねてみて下さい。
    知らぬ間に、少しずつ少しずつ自分に自信が持てるようになります。

    閉じこもった世界ではなく、たくさんの機会や空気に触れてみることがとても大切だと、身に染みて実感しました。

    『会う』『話す』だけではありません。
    個人的には、実話を描いた『エッセイ(随筆)』をオススメします。

    私は体調の波が酷い時、パニック障害のような症状が頻繁に出ていたので、『パニくる!?』という、実際にパニック障害を発症された方のエッセイを購入した所、共感できることばかりで泣きそうになりました。苦笑


    もし、気持ちを話したいな…今、辛いな…と思う時は、ココオルでも構いません。つぶやきや、悩み相談を是非活用して下さい。同じ境遇を持つ方、意見を下さる方、たくさんいらっしゃいます…!(私も凄く助けられました)


    あささんに、素敵な日々が訪れることを祈っております。


    2019-07-01 21:52 あささん、初めまして こんばんは。

    似たような境遇でしたので、ささやかながらコメントさせて頂きます。
    あくまでも自分自身の体験談等ですので、ご参考程度にお願い致します…!

    私も同じく、起立性調節障害と過敏性腸症候群の下痢型を患っています。

    処方薬は、イリボーではなく『ポリフル』というお薬で何だかんだ安定しているような、していないような…という感じですが、服用しないよりは遥かに楽ですね。(ポリフルは、消化管内で水分を吸収し、消化管の内容物の動きを調節することで下痢や便秘などの症状を改善するお薬になります)

    ここで早速、(1)に進みます。
    難しいことですが、やはり深く考え込まないことが何より大切なことです。

    『出先で体調を崩したらどうしよう…』という、予期不安に悩まされているのかな…という印象を受けました。私もかなり、予期不安が酷いタイプで、散々自分の身体を苦しめる結果になってしまうことがありました…

    そこで大事になってくるのが、『よし このお薬を飲んだから大丈夫!』『出先で体調を崩しても、トイレがあるから大丈夫 無理そうだったら帰ろう』という、前向きでラフな気持ちですね。 私は一番、これが効果があるのかなと実感しています。

    私の担当医さんからも『このお薬を飲んだら大丈夫!って自己暗示かけて!!』と強く言われたことを、今でもよく覚えているほどです(笑) 今まで不安でピリピリしていた気持ちが落ち着いて、ホッと一息付けてから余裕が出てきましたね。

    食べ物に関しては、『効く』というよりも『自分に合っている物』を探すことに視点を置いています。カレーや唐辛子など、香辛料が含まれているものは、やはりどうしても何かしらの影響があるみたいです…。 後は、お腹は冷やさないこと。 これが大切です…!


    続いて、(2)に行きましょう。

    悩んでも悩んでも、変わらない現実がそこにはあります。
    上手く気持ちを切り替えたり、リフレッシュをしないと思いつめるだけでとても苦しいです。

    私の場合は酷く落ち込んでいても、何故かふと我に返る時があるんです。自分でも良く分からないのですが、これがまた何だかんだ良い方向に向くんです。

    『あー、もう無理だ 悩んでも意味が無い!…なんでこんなことで悩んでるんだろう』と吹っ切れるんです。ご家族ではなく、通信制高校のお友達だと尚良いです。もし、LINE交換をしているような方がいらしたら、今の気持ちを打ち明けてみることが、思わぬ良い結果になるかもしれません。人に話や気持ちを聞いてもらうことは、とてもとても大事です。 通信制高校には、様々な事情を抱えた方が登校し、中には気持ちの病気を抱えている方もいます。 家族という、血の繋がった人よりも、事情を理解できる『赤の他人』という点が大事なんです。『今、自分はこういう状況なんだ。貴方ならどうする?アドバイスを欲しい』と言うことも出来ますし、『ただ話を聞いて欲しいだけなんだ』でも全然構わないんです。


    続いて (3)に行きましょう。
    (3)は、私が あささんに一番お伝えしたいことです。

    率直に言うと、私の生きがいは『恩師』です。
    同姓ではなく男の先生。もちろん、赤の他人。

    母親と離れるのが怖くて泣いた小学校時代も、不登校に悩んだ時も、母親の病気(うつ病)で支えようとした自分まで潰れそうになった時も、気付いたらすぐ傍には恩師が居ました。

    私がどれだけ取り乱そうと、恩師はいつも冷静で、客観的で、核心をつくような…そんな素敵な先生です。たまーに、ストレートに物言いをする姿も、私からすれば言い方は悪いかもしれませんが、愛らしいんです。

    何より助けられたことは、何があっても恩師は受け止めてくれました。私が不登校になっても、不安から来るパニックで電車に乗れないことを告白しても、人前が苦手だということも、全て受け止めてくれたんです。『そうだったんだ…』と重い雰囲気にならず、『え? 電車乗れないなら通学できないじゃん!』と冗談半分で笑ってくれたことが、私自身は本当に救われました。恩師には何か、人を輝かせ もう一度前を向かせるような…そんな才能があるのかもしれませんね。笑

    これだけ私のことを気にかけてくれる人が居るのに、ここで人生を終えるなど出来ない。いつか必ず、恩返しをするまでは死ねないんだと、今でも強く強く思い続けています。これが私の生きがいです。

    元担任ですが、今でも文通でやりとりをしています。本当はLINEだったりのメールでも良いとは思いますが、あえて『手紙』というアナログな方法で続けています。笑
    文章を考えている時、手紙の返信を待つ時、互いの都合が合い 会って話が出来た時。 恩師のことを考えている時が、私の忙しない毎日の、ほんのささやかな幸せです。

    過去の栄光にすがっても、自分自身を正当化しても良いんです。
    どんなことでも、どんな小さなことでも良いんです。

    生きがいを見つけて下さい。

    .

    自分語りが多くなってしまい、申し訳ありません。
    どうしても、伝えたくてコメントをさせて頂きました。

    体験談、経験談ですので あくまでもご参考程度にお願い致します。
    長文、失礼致しました。

    あささんの未来、そして今を 密かに応援しています。
    2019-07-01 21:12 朱雀さん、初めまして こんばんは。
    今までたくさん、お辛い経験をされてきたことでしょう…。

    あくまでも可能性の話ですが、もしかしたら『聴覚情報処理障害』というものではないでしょうか?

    特徴として、難聴など、聴覚の障害は無いのに言葉が聞き取れない というものがあります。

    下にURLを貼っておきますので、もしお時間と余裕がありましたら目を通してみて下さい。(もしサイトを開いても見れない場合はお知らせ下さい…!)

    お仕事をする上で『会話』というものは、どうしても避けられないと思います。ですが、『声』だけが会話とは限りません。『自分にはこういう事情があります』とお伝えして、配慮をして頂くことも十分可能な職場がたくさんあるはずです。

    ○雑音の多い場所では会話を控えてもらう
    ○区切り区切りハッキリと発音してもらう
    ○確実な策は、メモ帳に書いてもらう というのも一つの手だと思います。


    朱雀さんは決して、甘ったれていません。
    まだまだ未来があります。 可能性があります。
    少しずつ、ゆっくりゆったりで良いんです。 何も焦る必要はありません…!

    あくまでもご参考程度に。
    少しでも楽になるよう、祈っています…。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180926/k10011645091000.html
    https://apd-community.jimdofree.com/
    2019-06-26 21:33 tumugiさん、はじめまして こんばんは。
    私自身現役の学生として、同じ目線で回答が出来るのではないかと思い、手を差し伸べさせて頂きました。

    一つ言えることは、『自分自身の気持ちと身体を大切にしてください』ということです。

    ご病気で辛いと感じながらも、通信制高校への編入を検討中とのことで 学びたい意欲やプライドがあるのではないかと思います。凄く大切で、失って欲しくない感情です。

    『わがまま言えない』という気持ち、凄く共感できます…。
    ご両親に、今のtumugiさんの気持ちを素直に伝えてみて下さい。

    きっと、受け入れてくれるはずです。

    通信制高校はそれぞれ学校の特性なるものありますが、基本的には体調面をはじめ、家庭環境など、様々な事情をよく理解し、受け入れてくれる学校がほとんどです。その点は安心して頂いて大丈夫ですよ…!

    ご両親へ伝える際も、通信制高校で学校生活を送る際も、自分の意見や気持ちが凄く大切になってきます。

    今どういう状況で
    自分はこう思っていて
    次はどんな行動に移したいか…
    また、ご両親に配慮して貰いたいこと等…

    自分の気持ちを上手くまとめられない時は、またいつでも相談して下さい。

    拙い日本語で申し訳ありません…(汗)
    tumugiさんの境遇が少しでも楽になるよう、祈っております。
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