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    45歳主婦です。 幼少期、 母親は過干渉で...
    9
    88
    2019-05-11 09:46
  • 悩み相談コメント一覧

    2019-05-21 11:17 少しだけご無沙汰しました。

    相談前に実行していた、食事や運動によって、無意識へ感覚的に改善のアプローチをすることに加えて、
    アドバイスいただきました方法、白紙とペンで、思考や意識的に 不安と向き合い掘り下げて行くことを始めています。

    紙の上に言葉にし始めて先ず気付いたことは、
    私は誰に対してでもなく、自分に怒っていた、というより、自分が自分に期待していたような気がします。

    良く言えば切り替えが早い、悪く言えば、不安や不快感から逃げ過ぎていたことを、先ず冷静に客観視することができました。

    アルコール依存はまさに誤魔化しのひとつですし、

    過去のトラウマに蓋をするということは、「怒り」という感情にまつわる、
    やる気、厳しさ、集中力、勇気、プライドなど、
    正の要素を引き出す活力も封印していたがために、自分を見失いがちで、他力本願に偏っていたことが解り始めています。

    対人関係で傷付きやすくなっていたのも、自分という軸が脆い上に、他者に対する期待過剰が重なっていたとも気づきました。

    不安や苛立ちや失望感で落ち着いた試しがなかった毎日が続いていましたが、1人でいる時間が、何かから逃げたり自分を甘やかし隠れるための時間ではなく、

    今をちゃんと生きようとする力を育てる時間に変わりつつあります。

    もうしばらく、不安と向き合い、過去の因果と自分の気持ちを仕分けするこの作業を このまま続けていき、

    逃げるべきストレス、はね返すべきストレス、消化吸収できるストレス、他者への頼り方、距離感を判断したり、自分なりのセオリーを見つけていこうと思っています。
    2019-05-14 14:00 混乱や恐怖心、息切れやパニックの原因を模索し、自己開示に対してアドバイスをいただく事で、たくさんのキーワードが いくつか切迫した抑圧の鍵になり開いて、むしろ希望に変わってきた感覚がしました。

    母の自己実現の代用人形として生きた幼少期から青年期は逃避した訳ですが、敢えて母の基準への反発や大きな乖離しか選択しなかった、出来なかったという 両極の道を経て、
    まさに自己統一感が、集団生活の中では 取り分け大きくブレるのが 生きづらさの理由なのかと、よく理解できました。

    とりわけ、次は自分が母になるという岐路に立ち、さらに、強いられた道を経たとは言え、自らの野心もあったはずで今の職業に就いていますが、
    双方とも過程に、やはり相変わらず 他人軸に重きがありすぎ、
    ご指摘いただいた「自分が本当にどうしたいのか」という明らかな覚悟にまで 実は至っていない、

    迷いや恐怖を払拭し切れないまま、払拭し切れるほど、自分と向き合わないまま、雑に現実にしがみついてきた感じがします。

    恐らく、育児の面で言えば「自分がされてイヤだったことを避ける育児」ではなく、「自分がこうしたいと思う育児」はまた別であったり、
    「過去の成功体験やスピードに基づく働き方」ではなく、「今、これからの私が歩きたい道」は、年齢的にもまた違うものの様な気がします。

    是非 それを見つけたいです。

    思えば、ほぼ全てが恐怖心を抑圧するためのものだった気がします。自分が本当は何がイヤで何が好きなのか直視しきれず、
    体裁と誤魔化しの要素が大きいがために 自信が持てないのかもしれないと思いました。

    上から見た地図は同じでも、遊歩道とけもの道では 歩き方が随分変わる気がします。
    腰を据えて自分と向き合い、整備していきたいです。
    2019-05-12 17:15 細かく診てくださり、感謝しかありません。

    恐らく適応障害からのウツで通院していた頃は投薬だけの診察に疑問があり、妊娠を機にカウンセラーによるカウンセリングも受けましたが暖簾に腕押し感しか残っていなく、それから8年も経過していますが、前述の通り自力だけで試行錯誤した次第です。

    「完璧にこなさなければならないという思い込み」というご指摘に涙が出ました。

    自分の母親の教育方針により、100か0かの両価性に偏る思考回路が強く、対人関係の築き方も、そもそも慎重な上に 自分本位か迎合か、敵か味方か、と言った極端な姿勢を取りやすい気はしました。

    母親との関係の築き方が原点に影響が大きいのか、程よい距離の測り方や、相互理解や諦め方にずっと失敗しがちだった気がします。

    2年目の部署異動を挟んで、新部署から3年目で休職せざるを得なくなったのも、同じ理由をはらんでいると思います。
    全てにおいて「自分のほどほどの把握」が歳の割にかなり不器用で、スタートからフルスロットルか、興味がないなら全くやらないというメンタルマネジメントの極端な不安定さが目立ち、疲れる生き方をしてきたと つくづく思いますし、

    側から見ても異様な気迫をまとっているかもしれませんね。。
    (*/ω\)〝〟
    人が、はっとしたりギョッとしたり、?という表情を気にし過ぎ、過剰な自責や自己嫌悪が重なり過ぎ、体調に障るとパニック発作まで発症することがあります。

    あ、母にはよく、学級委員や生徒会等立候補させられました。
    本来の自分は向いてない気がする、というより、母に強いられた人間像と本来の自分のギャップが、未だにはっきりしない、自分の自然体がわからない気がします。

    アドバイスのワードが鍵になり、色々な記憶が出てきましたが、
    克服へのアプローチの仕方としては、せっかくそのための休職という時間があるので、応急処置的なものより何か確実な土台を 小さくても獲得したいところです。
    2019-05-11 22:24 お返事ありがとうございます。
    第二子が離乳してからは産後うつが懸念され、心療内科に通い 抗うつ剤を服用したら躁が悪化し、第三子の妊娠発覚まで安定剤を服用していました。

    通院と育児だけの世界が長くなったこと、主人がお金に細かく、専業主婦に対する蔑視が激しかったこと等が重なり、末子が2歳から働きに出ました。

    通院はやめましたが、当初はブログをセルフカウンセリング的に使ってバランスをとっていたと思います。
    それがきっかけで知り合った方々とは、似たようなストレスを共有し、今も不定期ですが自助会的に集まって話し合っています。

    仕事は幸い理解のある上司に採用していただきましたが、同僚にはなく、職場の日常がストレスフルな上に、地域や学校の役員業務が年々増えて重なり、かなりの量のアルコールに逃げる様になってしまいました。

    葛藤しながら、まず食事やサプリで体調を整え、ヨガを始めてメンタルも整えてみたりしましたが、いよいよ前年度末で休職し、さらにジョギング等もプラスして運動量も増やしてみたりして、アルコールは随分減らすことができました。産後から悩んでいた躁鬱も、ほぼ見られなくなりましたが、

    お友達が増えたり、世界が広がるかと期待して挑戦したはずの役員業務(ママ友付き合い)で、取り分け原因などないのに、対人恐怖や疑心暗鬼が日増して行くことに疑問を感じ、
    今一度 自分の生育環境や人格形成について振り返ってみたく、この場をお借りした次第です。
    他人のせいではなく、何か自分の中の深いところに、恐怖心が湧き止まないタネの様なものがある気がするのですが…

    最近では学校行事が億劫で、子供達に申し訳ないです。保護者の集まりに恐怖心が消えません。

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