でしゃばって申し訳ありません。参考にならないかも知れませんが。 ①単独よりも一人でも多くの有志と共に「当事者」⇔「複数」で対処の方が心強いとは思います。(友人の話ではクラブ退部や会社退職引き留めはそうしてました) ② ①を嫌がって「当事者」が「相談希望→個人名」挙げたらその人に暫くは任せる。 ③ 「死にたい」と言えても実際に「即死」「自決」勇気や決断力ある人はいないので、根気強く不満・愚痴を聞いてあげる。即効性は私もわかりません。 知っている何名かの自殺者はみんな「前兆はなく前日まで普通」で衝動的でした。 ④ 上司や担任にも伝えて「家庭訪問」等をして総動員で解決する方針にする。今はこれだけです
鈴木
π- 2020-05-16 11:25