就労移行支援に興味があります。
就労移行支援に通っている人いましたら、どんな所か教えてください。
就労継続支援B型事業所に通所していますが、一般就労を目指すなら就労移行支援のほうが良いのかなと悩んでいます。
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参考:似ている悩みと対処法
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りんどう(精神保健福祉士)
π- 2026-07-30 13:56
就労継続支援B型から一般就労という次のステップに目が向いているの、本当にすごいことですよ~!
自分の将来を前向きに考えて一歩踏み出そうとしている姿勢、すごく素敵だと私は思います👏
私自身は就労移行支援に通ったことがないので、一般的な話にはなってしまうのですが……💦
B型事業所が作業を通じて体調を整えたり、社会とのつながりを持ったりする場所だとすると、就労移行支援は働くための力を身につけて、自分に合った職場を探す学校みたいな場所というイメージです。
就労移行支援は原則として工賃(お給料)は出ないことがほとんどで、利用期間も原則2年という期限があるのがB型との大きな違いになります。
B型から直接一般就労(障害者雇用)などに移る方もいますし、一般就労をしたいなら絶対に移行支援へ行かなきゃいけない! というわけではありません。
移行支援を受けることで履歴書や職務経歴書の作成、面接の練習、実習など具体的な就職活動のサポートを障害に合わせながら受けられます。
一方で移行支援は2年以内に就職を目指すという制限があるため、焦りが生まれてしまうこともあります。
ななみさんがイメージする『一般就労』ってどんなイメージでしょうか?
どんなことでも大丈夫ですので、またななみさんの感じていることや考えていることを聞かせていただきたいです💖
ななみ
π- 2026-09-26 09:49
私がイメージする一般就労は「戦場」です。いままで働いたこともありますが、とにかく私には厳しく感じる場所でした。仕事内容というより人間関係が厳しかったです。
B型作業所は守られた世界なので、そこから一般就労に行くことは不安を感じます。でも頑張ってみたいなと思います。
とは言っても、私の希望としては、いままで通りヘルパーさんや訪看さんに来てもらいながら働けたらとの思いがあります。そのため、フルタイムではなくパートタイマーで仕事探しをすることになるかなと思います😌
りんどう(精神保健福祉士)
π- 2026-09-29 12:08
一般就労は「戦場」とのイメージ、今までのお仕事の中で人間関係でたくさん傷ついたり、張り詰めた厳しい思いをされてきたからこその、とてもリアルな気持ちですよね……。
就労継続支援B型の「守られた世界」からそこへ飛び出すのは、足がすくむくらい怖いことだと私は思います。
それでも自分のペースで新しい一歩を踏み出そうとするななみさんの姿勢、本当にすごいことですし、心から応援させていただきたいなと思います👏
そして、「ヘルパーさんや訪看さんに来てもらいながら、フルタイムではなくパートタイムで探す」と考えているとのこと、理想と現実のバランスがとれたとても良い案だと私も思います✨
働き始めるからといっていきなり今までのサポートを全部手放す必要は全くないです!
むしろ新しい環境に挑戦する時こそ、お家で安心できるヘルパーさんや訪問看護さんとのつながりをしっかり残しておくことが、心と体を守りながら長く働き続けるための大きなコツのように私は考えます。
ななみさんがご自身の体調や生活をよく理解できているからこそ見えてきた、ステキな選択だと思います🍀
もしパートタイマーとして働くとしたら、今まで経験してきたことの中で「この作業なら少し気が楽だったな」とか、「こういう雰囲気の場所なら安心できそう」といったイメージは何かありますか?