ふと思ったことを文章化する為の投稿です。
親から唐突に言われることのある「金返せ」系の言葉。
ただ、借用書を書いたことはないし、具体的な金額を言われたこともない。
そして昔言われた記憶がある「ひとに頼るな」。

もしかすると、生まれてからの衣食住費や学費等々、私に関わるすべての経費が対象になってる可能性がある。それならば、借用書を書いたことが無いのに「金返せ」と言われる理由も納得できる。

しかし、そうなってくると実家暮らしを続ければ続けるだけ、金額が増えていき、手元にお金が来る日が遠のく。(一回、仕事をしてた時は全額没収されてたから可能性は高い)

でも、行動理念的に志望動機がないから、前みたく外働きは出来ない。
検討中の働き方も許可がもらえる見込みはなし。

拒否られる理由として考えられるのは、
・単価の安さから、ダメ出しされる。
・それを口実に遊ぼうとしていると疑われる。
だろうか。

いけたとしても、「本当に仕事してるの?」などと疑われて、辞めさせられる可能性がある。
しかも、自己弁論タイムはほぼ与えられないので、文句を言われたら一発退場もあり得る。

そもそも、自身以外の誰にも頼れないから「これやっていい?」の相談自体が無理。なのに、口座はおかんの管理下。

新たに口座を開設したくても、顔写真付きの身分証明書類がない上、2点証明による本人確認でいきたくても、必要な書類の片方がおかんの管理下なため、マイナンバーカードすら作れていない。
健康保険証があるから顔写真付き身分証はいらない、ので作れない。

行政手続きの本人確認を突破できないという事は、家からの脱出も出来ない。

そもそも手持ちの資金がないから、どこにも行けないし、誰にも頼れないから、(バレずに抜け出せたと仮定して)何処かに転がり込む事も見つかった時や家からいなくなったのがバレたあとに取られるであろう行動のことを考えると難しい。(絶対に雷落とされるし、最悪のパターンもあり得る)

そうなってくると、耐えきるしかないのかなぁ。現状を維持しつつ…