4月ごろ私は、絶望状態でした。死んでしまいたい、誰も助けてくれない、苦しさに耐えられない、と思っていましたが、死ぬくらいなら、誰かと繋がりたいと思って、掲示板アプリを使ってみました。その時繋がった人は若い男の人でした。その人とすぐに電話をしたら、その人は私のことを心配してくれました。