20代半ば飲食業時代に包丁を滅菌庫へしまう際、足に包丁が刺さっており偶然だと思っておりましたが、周りの人は「自分から刺した」と言われ、コールセンターでの仕事中過敏性腸症候群の薬のイリボーを飲み務めてましたが、咳が出始め喋れる状況ではなく辞めました。
ドトールなどでのおじさんサラリーマンの会話が聴こえるのは恐怖で、部下を連れている場合にはその部下への言葉がまるで自分が叱られているかのように思い全身から力が抜けます。
派遣会社にエントリーしても面接では痩せ過ぎと言われ落とされます。胃腸内科の医師は「働ける」といいます。もう自分には社会的価値がないと。
閉じこもらないように散歩に出ます。恐怖ですが音楽で耳を塞いでます。カフェでもサラリーマンの声が入らないようにしてますが、結局突然全身から力が抜けて震えが止まらなくなりレキソタン2mgを2錠処方の所を4錠飲んでみたりします。過去に父が帰ってくるという恐怖とリンクしてるのではないかと思います。北大病院の精神科にかかり初診の際にノートに全て書いて渡したのですが読んでいないようです。
身長165㌢で体重は43㌔を何とか維持が精一杯で、歩いているだけでも骨が折れそうなほど自分の体が弱々しく怖いです。
でもなんとか生活保護から抜け出したい一心です。
リーダーをやって指示を出し寝なくても仕事をしていた自分はどこに行ったのか情けなくて仕方ありません。
今こうしてパソコンで打ち込みながらテーブルの上に置いた腕も折れそうです。
奮い立たせて職探しも虚しく望まず行かされた専門学校卒業の2000年頃ほぼ全員が呆然と立ち尽くす結果だった様な状態を振り絞って仕事を探してます。
派遣会社の裏では名前と生年月日が一致した場合は仕事をさせられない人物だという情報のやりとりをしていると派遣会社の営業が口にしたという事を知人から知りました。なのでいままで派遣で働いて来た所に恐怖も怒りも何だかよくわからない感情でメールを送りました。
まるで政治のトップに立ったかのような妄想に入る時があります。
別の仕事で成功している自分を妄想で作っていた時が10年以上ありましたが、その複数の妄想の自分を殺しました。なのにMegaromaniaな別の自分が出来上がってしまいました。
北大病院の精神科医は「社会のせいにしてみたりね」と笑って過ごし「薬どれか減らせないか」と言ってきます。私だって飲みたくないのでカウンセリングを希望しましたが「ソレが効果あ有るかどうかは別で安易に受けさせられない」と言われました。飲まずに試してみますが変な恐怖に陥って全身から力が抜けます。下痢止めに今はイリボーではなくセレキノン100mgを2錠飲んでますが、時間が空き飲み忘れると肛門の内側からノックされ続け苦しい状態です。
イライラして怒りが出て寂しくなり悲しくなり、何をしていいのかわからない状態でこれは虚しいのかどうなのかわからずただ信号前で立ち尽くすこともあります。
外に出てからマンションに帰るのも恐怖です。
役所のCWも恐怖です。
医師の前でも演技してはダメなのに元気な自分を作ってしまいます。
もうこんな自分嫌です。
コメント
コメントを投稿
参考:似ている悩みと対処法
ココオルに無料登録して、いまの気持ちをどんどんつぶやいてね!
ココオルユーザーの方は、ログインして利用してね!
メールアドレスでログイン twitterでログイン

ミチ(精神保健福祉士/産業カウンセラー)
π- 2014-12-02 12:22
状況を語っていただきありがとうございます。
苦しくて辛くて大変な想いをされていることが伝わってきています。
本当に辛かったでしょう。
勇気を出して、ここにお話していただきありがとうございます。
過去の自分、役割を演じてしまう自分などから、変えたいと思うのですね。
ここで少し私が感じたことをお伝えいたしますと、演技をしてはダメなのかなというところです。
本当の自分をさらけ出したい、だけど、周囲から変に思われないかと心配してしまい、さらけだすことができずにいるのですね。過去に父が帰ってくるという恐怖とリンクしてしまうほど、衝撃的出来事が起こったのですね。このもどかしさをココオルでぶつけていただき、少しでも恐怖心を取り除いていけるようにしていきましょう。lilyさんのことを否定することはありませんので、どんな些細なことでも何でもお話を聴きます。まずはゆっくりいろいろと教えてください(^^)/
薬は一長一短で効果が出るものではありません。
医師からの指示通りに従うことが一番です。
薬は副作用などで大変な思いをされているかもしれませんが、
薬の性質上、長く飲んでこそ、効果が現れるというものです。
一度服用をやめてしまうと、また一からスタートとなってしまい、効果を感じられることが遅くなってしまいます。
もちろん、薬の数を減らしたい、種類を変えたいというご意見については、いつでも病院の先生に言っていただいて構いません。
でも、医師は何十人の患者さんと相手をしており、とても忙しい場合もありますので、より言いやすいというところを考えると、看護師さんにお伝えすると良いかもしれませんね。
または、長年ずっと同じ病院で、なかなかうまくコミュニケーションが取れていない、信頼関係がない、うまく話せないという場合は、病院を変えてみるのも一つの方法です。選択肢は他にもありますので、一つしかないということに執着することがないように、どういう選択肢があるか一緒に考えていきましょうね。
身体はとても大事です。
倒れてしまっては、元も子もありません。
生きているだけでも幸せは訪れます。
私は、lilyさんに感謝しています。
なぜなら、勇気を出してココオルに書き込みしていただいたおかげで、lilyさんと出会えることができ、幸せだと感じています。
また、いつでもお気軽にご相談くださいね(^^)/