何回も何回もごめんなさい。
相談できるのがここしかないんです・・・
お母さんがやめてもいいと言ってたのをこの前ここで話したんだけど、お父さんが反対で私が部活がほんとに嫌でお母さんに「学校行きたくない」というと「部活ごときで学校に行きたくないって言うのはおかしい」とか昔と今は違うのに「昔は部活に入っていない人なんかいなかった」「転部しろ」「そんなに部活が嫌なのはいじめにあってるんじゃないの」とか自己中なことしか言わなくてしかも転部のことはこの前話した私のこと悪く言先生の卓球部に行けっていうんです。
お父さんとはもう一緒にいたくないです。しつこいです。(笑)
それにしかも学校に行くと音楽室には吹奏楽部員として。という目標みたいなのが貼ってあってその中に「親や友達、周りの人に甘えない」というのがあって明らかに私のことを言ってるようなもので、とても辛かったです。
別に私は甘えてるつもりはないです。本当に辛くて辛くて耐えられないから相談してるだけです。
今日もミーティングだけの部活だったらしくて部活についてどう思ってるか。ということだったらしいです。
私は行かなくて友達と遊んで沈んだ気持ちを少しでも明るくしようと思っただけなのにおばあちゃんは「みんな部活頑張ってるのにあんたは行ってなくて遊ぶのはおかしい、常識外れ。勉強を少しはしろ」とすごく怒られイライラしてアームカットしてしまいました。
次に三者面談でのことですが、お母さんが部活のこと話してくれてでもお父さんが反対ってことでまだやめられなかったです。
担任の先生はまた私とお母さんと三人で話しましょうと言ってくれました。
やめるのに転部なんかしたくありません。
イライラしたり虚しい感情になったりするとすぐ感情のやり場が無くなりアームカットに走ってしまいます。
ほんとに死にたいです
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チャマ(臨床心理士)
π- 2014-12-16 00:19
ご相談の回数は心配されなくて大丈夫ですよ。相談できる場所があるというのはとても大切なことです。ご相談くださる限り全力でお力になりますからね(^^)
せっかくお母様のご理解があって、ゆずさんの負担が一つ減ろうとしていた矢先に、お父様が反対されたのですね。悲しく腹立たしい思いもされたでしょう。とても厳しいお父様でらっしゃるのでしょうか。
ただ、お父様は、ゆずさんのことを考えてご意見を出されているのかなというのも一方で感じます。それがなかなかうまく伝わらず、お互いに理解し合うことができない状況になっているというのもあるのかもしれませんね。お父さんとしては、ゆずさんのことが嫌いだからとか、どうでもいいと思っているわけではないと思いますよ。
お父さんなりに、辛く苦しいこと、大変なことから逃げないように、色々と学校で、社会で生きる上での大変なことなども学んでほしい!乗り越えてほしい!という思いがあって、そのようなお言葉を下さっているのではないかなぁと、そんな風にも感じれるお言葉のように思いました。
しかし、現在とてもつらいご状況のゆずさんにとっては、そのお父様のお気持ちを受け取る余裕なんて無いのも無理はありません。お父様もゆずさんを辛い目に合わせたいわけではたいと思いますが、もう少しお父様が伝え方を工夫してくれたらなと少し残念な気持ちです(>_<)
おばあ様の言葉も、とても心に刺さりますね。悪意はないのかもしれないですが、非常に耳が痛くなるような言葉です。
今のお気持ちを一番わかってくださっているのは、やはりお母さんなのですかね。次の三者面談で担任の先生とお母さんとまたお話しされるとのことですので、じっくりとコミュニケーションを取っていってくださいね。しっかりとお辛い気持ちを伝え、味方を増やしていきましょう。
アムカじゃないと対処できないほどに膨れ上がった辛いお気持ちもあると思いますが、こうやって相談していく中で、少しずつ辛さとなるものが少なくなっていくことを願っています。
なかなかうまく進展がしないとイライラするかとは思いますが、まずは引き続き少しずつ状況を整理し、一緒に考えていきましょう(^^)/