自分が何者だか分かりません。
何をしたいのか分かりません。

楽しいのか、悲しいのか、嬉しいのか、自分の感情がよく分かりません。

母は鬱病で僕の前で睡眠薬を大量に飲もうとしました。
母と父はよく喧嘩をします。

僕は怒鳴り声や泣き声が苦手です。
僕は怒られることや注目されることが苦手です。

授業中に先生が回答させるために、順番に当てて行くがありました。
僕はそれが始まると緊張します。

順番が近づくと手が震えて字が書けなくなります。

自分が自分をどう捉えているのか、考えてみました。
「自分自身を客観的に楽観視します。」

自分自身を自分のことでないと思い、大変だと思っても、大丈夫だと考えます。

これは自分に起こっていることではないと考え、大丈夫だと思い込みます。

段々と感情を出すことが苦手になりました。

笑顔を作るにも、笑顔をいつ真顔に戻せば良いのか分からなくて困ります。
感情を出すことが怖いと思ってしまいます。

1人になりたいです。
これが1番の願いであり、家族から解放されたいです。
家を出ることは金銭的にも厳しいです。

大学には定期券以外は自費です。
家からお金を出してもらえそうにもありません。

大変というものが分からなくなり、アルバイトも大変ではありません。
本当の自分を出したいです。

ずっと仮面を付けて、気を張って生きていくことをしたくありません。

何事も考えると現状が妥当であり、変わることを怖がります。
僕は何をしたいのでしょうか。