私は、身体障碍者の重症の難病をもってます。
杖を使えば電車にも乗れるので、
就職をしようと、就労移行支援センターに
通おうと思ってます。
しかし、体験して数日がたって、
自分が出来ないことが多いということがわかるようになったのです。
初めは、
こんなもの出来るという思い込みで挑んだのですが、
現実は、
まったく違いました。
周囲の方がテキパキと動いてる所を見ると、
私が楽に動けないのが恥ずかしく思うようになってしまいました。
なんとかして、
この厚い壁を乗り越えようと思ってるのですが、
同じく就労移行支援センターで体験したことがある方
に相談してみたいです。
誰でも歓迎 !

みらー(臨床心理士)
π- 2017-11-20 11:34
就労移行支援事業は、就労移行支援事業所がやっている、2年の間に生産活動や職場体験などの機会の提供を通じた就労に必要な知識や能力の向上のために必要な訓練、就労に関する相談や支援を行うところです。
利用には役所への届け出が必要ですが、事業所自体はたくさんあるので、その中から自分に合った場所を選んでいく事になります。
就労移行支援事業所はご本人のそういった状態を理解しつつ支援を進め、就職活動のサポートもしてくれるので今の状態でも働ける道を考えてくれると思いますよ。
ただ、場所によって特色があるので、一度行かれてみると言うのはいかがでしょうか?
よかったら考えてみてくださいね(^^)