こんにちは。本日2017年12月30日(土)、初めて相談をさせて頂きます。ハンドルネームをジョージとさせて頂きました。現在53歳です。51歳で離婚し、現在1人暮らしです。10年程前から精神障害者であり、5~6年前から生活保護を受けています。大雑把ですが、51歳を過ぎた頃から身体の病気を複数患っています。以下具体的に説明します。
1.酷い下痢(原因不明):大学病院の消化器病センター
2.脊柱管狭窄症:整形外科
3.前立腺肥大:泌尿器科
4.パニック障害・双極性障害:精神科
5.アレルギー性鼻炎:耳鼻科
6.高血圧症・高脂血症:内科
7.イボ・手荒れ:皮膚科
以上の病気の内、日常生活に特に支障をきたしている病気は、酷い下痢と脊柱管狭窄症です。酷い下痢は毎日多い日で10回程度。その他普通の便を1日10回程度しています。外出時は、ロペラミドという下痢止めを、1日当たり2錠のところ、20錠飲んで出かけます。これだけでは不安のため、市販薬のストッパという薬を併用する時もあります。下痢を含めた排便は夜まで続くため、午後7時から8時頃には毎日ストッパを6錠から18錠程度飲んでいます。就寝中の便漏れ防止のためです。ロペラミドは外出用にとっておき、なるべく外出は控え、外出する際はまとめて用事を済ませています。それでもロペラミドが足りなくなるので、3ケ所の病院やクリニックで不正に処方して頂いています。家にいる日は下痢ばかりしています。脊柱管狭窄症での症状は腰痛、右脚の下腿外側の鋭い痛み・痺れ・痙攣、両脚のふくらはぎのこむら返り等が毎日1日中あります。軽い運動を家の中ですると、右脚の下腿外側の痛み・痺れ・痙攣が激しくなるため、運動は出来ません。大学病院の消化器病センターでは、4月から色々検査をしました。大腸の内視鏡検査、カプセルでの小腸の検査、CT等、他のクリニックでの胃カメラです。全ての検査で異常は見つかりませんでした。消化器病センターの主治医は、大量に服用している精神薬が原因ではないかと考え、9月1日から精神薬の減薬を開始しました。本日現在何も変わらず、毎日酷い下痢の日々が続いています。他の病気に関しても書きたいことがありますが、今回はここで終わりにしておきます。最後に、上記のような痛みや苦しみから逃れるため、近い将来死のうかと思っています。訪問看護師が毎週訪問に来ていますが、何の役にも立ちません。