今日、ついに旭川のいじめ事件の中間報告が出ましたね。いじめ加害者、いえ、殺人者たちの卑劣な行動が明らかになりました。
私も、小学5年生の時に同級生をいじめた罪人です。私も、旭川の事件の加害者たちのようにネット上に晒されるべきだと考えて、ひとつの小説を書きました。私の趣味は小説を書くことです。
ネット上に晒されるということで、旭川の事件の加害者たちは社会的制裁を受けていると思います。しかし、私は当時先生に説教をされただけで、何の制裁も受けていません。だから、私は自分の手で自分が何をしたのかネット上に書き込むことにしました。それが、今回書いた作品になります。
私はいじめをするような最低の人間ですし、こんな罪人を心から愛してくれる人なんかいるはずがないと思っています。勉強や習い事で成果を残しても、罪人だから意味なんてないのです。いっそのこと、私は私じやまない誰かになりたくて、そうして生まれ変わるために、私は死にたいのです。今の私に生きている価値なんかないから、生きている価値のある人間に生まれ変わりたいのです。

少々長いですが、下記のリンクから先ほど述べた私の小説を読んでほしいです。そして、感想を聞かせてください。私に対する厳しい声がたくさん出ると思いますが、それを受け止めるだけの覚悟はあります。どうか私を非難してください。私を糾弾してください。私に、死ねと言ってください。私に制裁を科してください。

https://kakuyomu.jp/works/16816927861750016006