たすけてください。
なんとか続けたアルバイト7年半、辞めて新しいアルバイト始めて…たった1ヶ月で心ボロボロになって辞めて、ニートになって実家で引きこもり。
怒涛の日々が続いたから病院の先生も仕事のこと考えなくていいって…
でも焦る気持ちは抑えれなくって。
大嫌いな両親頼って生きてる。苦しい。
12月の1ヶ月間頑張って働いたからその分、自分を労わろうって好きな事、思う存分楽しんだ。
幸せな時間過ごせた。
でもお金には限度がある。
好きな事に夢中になればなるほど、
ちゃんと仕事して、お金稼いで、もっと自由になりたいって思った。
だから苦しくても自分なりにバイト応募して、面接にも行った…全然上手くいかない。
自分のお金が底をつきそうで怖い。焦る。
だから出来るだけ我慢した。辛いけど、お金が無くなるよりは良かったから。
ただ、心が落ち着かない。ずっと大荒れ。
最近心の沈み具合が酷くなって、2段ベッドから飛び降りたり、腕を今までより深く傷付けたりした。動かないから太るのが怖くてご飯も1日1食になった。どうしよう…
どこで、いつ、自分の事守ってあげればこうはならなかった??
交通事故に変質者、慣れない仕事へのプレッシャー…いっぱいいっぱいだった…
その上で起きた部屋中の煙…
たった1ヶ月…私は壊れた。
その前からきっと強くなかったから、
ギリギリだったのに、さらに追い詰めた。
自業自得。
でも、こんな生き方しか知らないんだもん。
どうすればいいの。
学校に通い続けていれば、今は違ったのかな。
ずっとタラレバ。
もおいや。殺してください。
学校に行けなくなって引きこもりになって、
それでも諦めずに頑張って外に出てアルバイト7年半続けた。肉体労働で身体も心もボロボロになりながら私なりに頑張った。家族に裏切られて胸が裂ける思いで生きて家を出るって決めて新しいバイトに変えた…そしたら心が限界を迎えた。
もう少し休んだらまた元気になったら、
新しく1歩踏み出せるかなって思ったよ。
でもさ、この壊れた心っていつ治るんだろ。
目に見えて良くなってなければ、悪化してるようにしか感じない。実際2段ベッドの上から降りてみたり、腕の傷も、気づいたらそうなってた。
ふつうにいきたい。
ただそれだけをねがってきた。
どうしてこんなにもむずかしいんだろう。
たすけて
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りんどう(精神保健福祉士)
π- 2025-05-27 14:58
りんどうと申します。
まずはじめに、りるさんは怠けてなんかいないし、弱くもないと私は思います。
7年以上もアルバイトを続けたのがその証拠ですよ!
むしろ、限界を超えて、それでも頑張り続けたんですよね。
ずっと壊れそうになりながらも壊れないように踏ん張ってきたからこそ、理想と現実のギャップが大きく見えて強くしんどさを感じられているのかもしれないと私は考えました。
りるさんが今、一番つらいと感じていること、どうにかしたいと思っていることは何ですか?
この投稿していただいた相談の中ではお金のこと、体調のこと、過去の出来事のことなど……、色々なことが重なっているように私は思いました。
まずはひとつピックアップして、それについてお話を深めていけたらいいんじゃないかなぁと思って聞かせていただきました。
また、今この瞬間、りるさんの心にある感情を言葉にするとしたら、どんな言葉が一番しっくりきますか?
「虚しさ」「悔しさ」「怒り」「悲しみ」「絶望」「孤独」など、何でも自由に答えてください(´ω`人)
うまく文章にまとめようとしなくても大丈夫なので、今のりるさんの思いを聞かせていただけたらありがたいです。
りる
π- 2025-05-28 00:48
コメントありがとうございます。
私の心にある感情、考えました。
たった一つ生きる事への「恐怖」です。
去年の12月、色んなことが重なり心が完全に壊れました。それでも尚、私は次の仕事を探しました。
家を出て自立したかったから。
なにより好きな事をする為にはお金が必要だから。
アルバイトを辞めて2週間後にはリタリコさんに相談しに1人で行きました。
でも私が住む地域からは遠くサービスを利用するにも手続きで時間がかかること、色々と書類を揃えないといけない事。まだ心が壊れたままだとは気づかず突っ走っていた私には冷静な判断は出来ず、病院の先生からも仕事のことからは離れるように言われました。
それから存分に好きなことにのめり込みました。
現実から1度離れようと。家族にも頼り方が分からない私には唯一ネットでの繋がりが救いでした。
それでも嫌という程流れてくる求人の広告。
正直うんざりでした。
体はキツくても7年半続けたアルバイトでは、社員さんやレギュラーのアルバイトさんに効率よく仕事が出来て任せてもらえる立場にも居ました。でもそれは、どんなに頑張っていたって書類選考などには何一つ伝わらないんです。
腕を傷つけた時、やっと自分の心が壊れていることに気づけました。それと同時にそうまでしないと自分の気持ちが分からない事が怖くなりました。
家族に恵まれなかった分、外の世界に出て沢山の幸せを自分から掴み取りに行きました。
彼氏に支えてもらったり、推しのイベントに3月遠征で参加して初めて東京に行った時有り得ないほどの幸福があって…
その時涙ながらに生きなきゃ幸せにはなれない。って思いました。その気持ちは心の片隅にずっと今もあります。
だからこそ、辛いんです。
幸せな事があったんだから生きなくちゃって気持ちと、
心が壊れて毎日死にたいと望んでいる自分が居るんです。
たまに用事で外に出かけた時、働いてる人を見かけると思うんです。「私はどうしてあんな風に働けないんだろう。」って…
粉骨精神で好きな事に全力で仕事をしたいのに、
私の事は誰も見てくれない。
どんなに頑張ってきた事があっても学歴なんて関係ないと言われる社会でも、
選考で見るだけの「履歴書」という紙1枚では、
私は無能なんです。
自分の心が壊れていることを理解出来た上で、
私は家族の中で末っ子です。
母も病気持ちで、父も毎日仕事漬けです。
兄と姉は親に支えられ自立し家を出ました。
人はいずれ死にます。
交通事故や災害などが突然襲ってこない限り、
順番的に言えば私が死ぬのは最後です。
怖いです。生きていくのが。
毎日何も変わらない日々が流れていく事が。
りんどう(精神保健福祉士)
π- 2025-05-31 14:03
それが、今りるさんの心にある核心の感情なのですね。
そこにたどり着いたりるさんは、ものすごく正直で、ものすごく強いと思います。教えてくださってありがとうございます(*vωv)
実は私も生きることって、本当に怖いなぁと思う時があります。
私はいざとなったら死んじゃえばいいんだから、と思いながらなんとなくでここまで生きてきました。
一人でリタリコに相談に行ったこと、自分でバイトに応募し面接にも行ったこと、幸せをつかむために遠征して自分の足で東京に行ったこと、「生きなきゃ幸せになれない」と気づけたこと……。
何度もりるさんは自分の人生を切り拓くために行動を起こしてきたんですね。
だからこそ、「幸せになりたい」と理想を願う気持ちと、「死にたい」と現実を見て思う矛盾がとても苦しく感じられているのだと私は思いました。
今までたくさん頑張ってきてもそれが書類選考では伝わらないというのは、本当に苦しい気持ちになりますよね。
でも、りるさんには幸せだったと感じた瞬間が確かにあったんですよね。
その時のりるさんは、どんな自分だったと思いますか?
自由だったとか、自信があった、誰かに受け入れられていた、など……。
今はすごくつらい状況かもしれませんが、よかった時のことを思い出して、そこからイメージを膨らませていけたらいいのかなと思って質問させていただきました。
変わらない毎日を、ほんの少しでも違う毎日に変えるきっかけを一緒に考えさせてください(*-ω人)