スタッフのお返事希望 [スタッフ りんどうさんとの対話の続き] ロゼ 2025-09-08 11:39 163 気になる相談に登録 共感 14 応援 12 ツイート [スタッフ りんどうさんとの対話の続き]
ロゼ 役に立った 共感 応援 π 2025-09-08 11:40 限界を感じてやった行動も、すべて問題行動だ、みたいな反応をされてしまい自己嫌悪が強まるばかりでした。 クラスに馴染めていなかったので教室に行きたくなくて保健室登校したり、高校は○○校に行きたいですと伝えた時も反対されたりどうにか行動を変えさせようと親や先生が必死に動いていたのを覚えています。 人を信じられない理由は助けてもらえなかったことだけでなく、母の発言が支離滅裂だったこともあると思います。 お金をどこまでなら使っていいのかとか、どこまで母に協力すればいいのかがまったく分かりませんでした。今もよく分からないのでとても困っています。 何をやっても罪悪感とか自信のなさがあって、これで本当にいいのかな?といつも不安でした。今も毎日不安です。 思い返してみると、頑張れ、という励ましすらも無かったように感じます。周りの大人たちのいいように振り回されてるみたいな感じでした。 担任の先生は自分のクラスから不登校者を出したくなくて必死に見えたし、習い事を辞めたいと言った時は親と習い事の先生に「どうしてそんなことを言うのか」と泣かれてしまいました。 私がどう思っていて、どうしたいのかなんて誰も興味がないし、どうでもいいんだろうな…とうっすら思っていた気がします。 私が疲れていること、無理していることに、周りはもちろん私自身が気付いていなかったので、優しい支えになるような言葉をかけてほしい、という気持ちだけが解消されずに残っているような感じがします。
りんどう(精神保健福祉士) 役に立った 共感 応援 π 2025-09-13 13:50 ロゼさん、相談を投稿しなおしていただきありがとうございます(≧∇≦)ノ 引き続きこちらのスレッドでお話しさせてくださいね☆ ロゼさんが限界を感じて起こした保健室登校などの行動も、すべて周囲には問題行動扱いされてしまったのですね……。 自分を守ろうと選んだ道が、いつも否定されるというのは本当にしんどかったことと思います。 お母さんの発言について、(それくらい言わなくてもわかるでしょ、娘なんだし察してよ)という気持ちもあったのかなぁと私は考えました。 でも、言ってもらえないと伝わらないこともありますし、いつまでも不安になってしまいますよね。 そのうえ、間違っていたら嫌なことを言われるとなると、自信も持てなくなるのは自然なことだと思います。 本当にロゼさんのことを思っているとかではなくて、周りの大人たちの思惑とか下心みたいなものが透けて見えてしまっているのがわかるとなんだか冷めてしまいますよね……。 でもロゼさんがここまで丁寧に自分のことを振り返ってきたこと、本当にすごいですよ! すぐには難しくても、「こうしたい」「助けてほしい」という本音を少しずつ言葉にしていけるといいですよね。 そのためには、まずは自分の気持ちを否定しないで受け止めることが大切かなと私は思います。 周りの反応によって正解・不正解を決められるのではなくて、ロゼさん自身が「私はこう感じてるんだな」「これはつらいって思ったんだな」と意識してみるとか、ノートに書いてみたり、頭の中で「本当はこう言いたかった」とシミュレーションしてみたり……。 小さな練習を積み重ねるうちに少しずつ人に向けても出しやすくなって、自分の存在や気持ちにちゃんと意味があるんだって確認できる一歩につながるように思います♪ ここまで自分の経験や気持ちを丁寧に言葉にできているロゼさんなら、きっと大丈夫です☆ 焦らず、安心できるところから、自分の声を取り戻していきましょうね(*^▽^*)
ロゼ 役に立った 共感 応援 π 2025-09-18 13:36 こちらこそです(*´ω`*)! 改めてよろしくお願いします! はい…。「どうすれば私が保健室登校をやめるか」みたいなことを目的にして周りの大人たちが動いているように感じました。 何がつらいのかとかも聞かれても泣くことしかできなくて、呆れられたり、保健室で話せる友達ができてその子と一緒に給食を食べようとしたら、保健室の先生に「それは許可できないから教室で食べなさい」と言われて、保健室で食べてる子たちもいたのに何で私はダメなの?って思って、自分が自分のつらさをちゃんと伝えられなかったり、長い間無理して自分のクラスにいってしまっていたからつらさが伝わらないのかなって思ってとても傷つきました。 「察して」というのもあると思うし、母の気分に合わせて行動を変えることを求められていたのかなぁ?と感じています。お金に関しては基本的には「親のお金を遠慮なく使いなさい」と言われていたのですが、なぜか子どもの頃から「自分のためにお金を使う」ということにものすごく抵抗があって、それで罪悪感があるのが苦しくて自分でアルバイトで貯めたお金を使おうとすると「何で親に遠慮するの!?!?!?」と怒られて、だんだんとどうすればいいか分からなくなってきました。 今は、今まで散々迷惑かけられた分、罪悪感なんて持たずに自由に親のお金を使ってしまいたいという悪い(?)気持ちも実はあって、でも親のお金なんて使ってるからいつまでも離れられないし文句や皮肉を言われる隙が生まれてしまうのかな?とも思っています…。 自分の気持ちの中には、今まで言わずに溜め込んでしまった分、結構荒っぽい?荒んだ気持ちもたくさんあるように感じています。 気持ちをノートに書いてみるとすごい勢いで出てくることがあって、一度に3ページ分くらい止まらずに書き続けてしまうこともあったりします(笑)
ロゼ
π- 2025-09-08 11:40
クラスに馴染めていなかったので教室に行きたくなくて保健室登校したり、高校は○○校に行きたいですと伝えた時も反対されたりどうにか行動を変えさせようと親や先生が必死に動いていたのを覚えています。
人を信じられない理由は助けてもらえなかったことだけでなく、母の発言が支離滅裂だったこともあると思います。
お金をどこまでなら使っていいのかとか、どこまで母に協力すればいいのかがまったく分かりませんでした。今もよく分からないのでとても困っています。
何をやっても罪悪感とか自信のなさがあって、これで本当にいいのかな?といつも不安でした。今も毎日不安です。
思い返してみると、頑張れ、という励ましすらも無かったように感じます。周りの大人たちのいいように振り回されてるみたいな感じでした。
担任の先生は自分のクラスから不登校者を出したくなくて必死に見えたし、習い事を辞めたいと言った時は親と習い事の先生に「どうしてそんなことを言うのか」と泣かれてしまいました。
私がどう思っていて、どうしたいのかなんて誰も興味がないし、どうでもいいんだろうな…とうっすら思っていた気がします。
私が疲れていること、無理していることに、周りはもちろん私自身が気付いていなかったので、優しい支えになるような言葉をかけてほしい、という気持ちだけが解消されずに残っているような感じがします。
りんどう(精神保健福祉士)
π- 2025-09-13 13:50
引き続きこちらのスレッドでお話しさせてくださいね☆
ロゼさんが限界を感じて起こした保健室登校などの行動も、すべて周囲には問題行動扱いされてしまったのですね……。
自分を守ろうと選んだ道が、いつも否定されるというのは本当にしんどかったことと思います。
お母さんの発言について、(それくらい言わなくてもわかるでしょ、娘なんだし察してよ)という気持ちもあったのかなぁと私は考えました。
でも、言ってもらえないと伝わらないこともありますし、いつまでも不安になってしまいますよね。
そのうえ、間違っていたら嫌なことを言われるとなると、自信も持てなくなるのは自然なことだと思います。
本当にロゼさんのことを思っているとかではなくて、周りの大人たちの思惑とか下心みたいなものが透けて見えてしまっているのがわかるとなんだか冷めてしまいますよね……。
でもロゼさんがここまで丁寧に自分のことを振り返ってきたこと、本当にすごいですよ!
すぐには難しくても、「こうしたい」「助けてほしい」という本音を少しずつ言葉にしていけるといいですよね。
そのためには、まずは自分の気持ちを否定しないで受け止めることが大切かなと私は思います。
周りの反応によって正解・不正解を決められるのではなくて、ロゼさん自身が「私はこう感じてるんだな」「これはつらいって思ったんだな」と意識してみるとか、ノートに書いてみたり、頭の中で「本当はこう言いたかった」とシミュレーションしてみたり……。
小さな練習を積み重ねるうちに少しずつ人に向けても出しやすくなって、自分の存在や気持ちにちゃんと意味があるんだって確認できる一歩につながるように思います♪
ここまで自分の経験や気持ちを丁寧に言葉にできているロゼさんなら、きっと大丈夫です☆
焦らず、安心できるところから、自分の声を取り戻していきましょうね(*^▽^*)
ロゼ
π- 2025-09-18 13:36
改めてよろしくお願いします!
はい…。「どうすれば私が保健室登校をやめるか」みたいなことを目的にして周りの大人たちが動いているように感じました。
何がつらいのかとかも聞かれても泣くことしかできなくて、呆れられたり、保健室で話せる友達ができてその子と一緒に給食を食べようとしたら、保健室の先生に「それは許可できないから教室で食べなさい」と言われて、保健室で食べてる子たちもいたのに何で私はダメなの?って思って、自分が自分のつらさをちゃんと伝えられなかったり、長い間無理して自分のクラスにいってしまっていたからつらさが伝わらないのかなって思ってとても傷つきました。
「察して」というのもあると思うし、母の気分に合わせて行動を変えることを求められていたのかなぁ?と感じています。お金に関しては基本的には「親のお金を遠慮なく使いなさい」と言われていたのですが、なぜか子どもの頃から「自分のためにお金を使う」ということにものすごく抵抗があって、それで罪悪感があるのが苦しくて自分でアルバイトで貯めたお金を使おうとすると「何で親に遠慮するの!?!?!?」と怒られて、だんだんとどうすればいいか分からなくなってきました。
今は、今まで散々迷惑かけられた分、罪悪感なんて持たずに自由に親のお金を使ってしまいたいという悪い(?)気持ちも実はあって、でも親のお金なんて使ってるからいつまでも離れられないし文句や皮肉を言われる隙が生まれてしまうのかな?とも思っています…。
自分の気持ちの中には、今まで言わずに溜め込んでしまった分、結構荒っぽい?荒んだ気持ちもたくさんあるように感じています。
気持ちをノートに書いてみるとすごい勢いで出てくることがあって、一度に3ページ分くらい止まらずに書き続けてしまうこともあったりします(笑)