子供の頃から親に否定され続けてきて自己肯定感が全くなく、自分というものがない。
自分が好きなものがわからず、何をしたら楽しいかわからない。
自己肯定感が低いので今ここに自分が居ていい存在ではないと常に思って生きてきた、別の言い方だと自分には何かをする権利のない人間だと思うことが子供の頃の自分の中の常識だった。
なので学校を楽しいと思ったことがなく、イジメも受けたし、マンガなどで修学旅行や文化祭が楽しい描写あるが全く理解が出来ない。楽しいと思ったことがなく、むしろ辛いことしか思い出せない。
仕事してるが仕事でしか自分を表現できず、どんどん自分を追い込んでいる。身体と心が悲鳴あげているのはわかってるがどうしたらいいかわからない。
人とどう関わっていいかわからない。人との距離感がわからず、近づきすぎて嫌がられたり、離れすぎて変な人とよく思われる。
もう本当に限界に近づいてきているような気がする。人からは舐められまくるし、いいことなんて本当にひとつもない。
子供の頃、親を信じて生きてきた自分はバカだったと今になって思う。
正直どうしていいかわからない。存在がなくなってもいいんではないか?
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りんどう(精神保健福祉士)
π- 2025-10-03 12:20
精神保健福祉士のりんどうと申します。
子供の頃から親に否定され続けてきて自己肯定感が全くない、自分には何かをする権利のない人間だと思うことが常識だった、とのこと……。
長い間、孤独感を抱えて自分自身の存在を否定しながら生きてきたのが伝わってきました。
「もう本当に限界に近づいてきているような気がする」「存在がなくなってもいいんではないか?」と苦しい思いをしている中で、それでも仕事を続け人と関わろうと努力し、身体と心が悲鳴を上げていることに気づけているアキラさんは本当に立派だと私は思います。
アキラさんはご自身が思っている以上に、生きる力を強く持ち続けているんだと思います。
限界に近づいていると感じながらも、今日、この瞬間まで、どうにか持ちこたえてきた力、あるいは工夫って、アキラさんはなにか思い当たりそうでしょうか?
アキラさんのペースで大丈夫ですので、またお話を聞かせてくださいね(vωv*`)
アキラ
π- 2025-10-05 10:00
一度返信したけど投稿されてなく再投稿。
どうにか持ち堪えてきた工夫…よくわかりません。
なんとなくここまできたかな。
どこに行っても誰が相手でも環境変えても何してても人から煙たがられ下に見られて軽く見られ、友達もいなくただただ苦しんで誰にも理解されなくいつもひとりぼっち。
敢えて言うなら、自分を殺して生きてきた。
自分を出すと貶されたり否定されたりばかり。
なので嫌なことあっても顔は笑って、奥歯は食いしばり、これでいいんだって呪文のように思って耐えて生きて気がします。それが当たり前のように自分の生き方なんだって思うのが普通のことでした。
歯を食いしばってることに気がついたのが比較的最近で、奥歯がギシギシ言い出し、自分は食いしばってたんだなって。
どうしたらいいかわからない。何しても、何考えても、何話しても全てが裏目へ。自分が生きている意味ってなんだろう…
りんどう(精神保健福祉士)
π- 2025-10-11 08:55
「なんとなくここまできた」という言葉の裏には、アキラさん自身が意識できていないだけで、毎日、毎日、「自分を殺す」という壮絶な努力と我慢を続けてきた証があるように私は思いました。
奥歯を食いしばるという行為は、アキラさんにとって辛い状況を乗り切るためのこれまでの最大の対処法だったのだと思います。
でも、もう限界だと身体が訴え始めてきているのですね。
「何しても、何考えても、何話しても全てが裏目へ」と感じるのは、本当に苦しいことだと思います。
でも、もしもこの「裏目」が親や周りの人からは理解されなかっただけという意味だとしたら、どうでしょうか?
たとえば「人と距離を置きすぎる」という行動は、周りからは変な人と思われるかもしれません。
その一方で、これ以上傷つかないための最善の防御策という点では、アキラさんにとって正解だったと捉えることもできるかなぁと私は思ったのですが、アキラさんはどう思いますか?
「生きている意味ってなんだろう」と実は私も考え込んだことがあります。
結局答えはいまだに出ないままですが、それもそれで私だ! と受け入れられたり受け入れられなかったりで、ゆらゆらしながらそれでも日々生きています(笑)
少しでもアキラさんの気持ちが楽になるよう、一緒に考えさせてくださいね(vωv*`)