以前にもこちらで話を聞いていただいた者です。
この春から就職活動を迎えます。

以前から自分の存在価値がわからず悩んでいましたが、就職活動を迎えるにあたって自己分析・他己分析などを進めるうちにさらに自分の事が嫌いになっていきました。

自分の良いところがわかりません。
周囲にはいい所として「誰にでも優しい・真面目な所」などと言われますが、誰にでも優しいのは嫌われたくないから普段から無理をしているだけで、真面目なのは要領が悪く、何も出来ないので長く取り組んでいるだけなのです。きっとこれから仕事も認めてもらえないだろうと思います。

これから生きていく中で、仕事の出来ない、自信のない人間なんて不必要だろうと感じます。
自信のある、いきいきした周りの人達が羨ましいです。こんなことは言ってはいけないとは思うのですが、死んで全てリセットできたらと思います。

ちゃんと自分にある程度の自信を持って生きていた時期もありました。でもどんどん無くなっていって、何もいいところがなくなりました。どうしてこうなってしまったのかわかりません。

自信をつけようと、努力して成功経験を積んだ時期もありました。でも自信がつくのはほんの一瞬で、その後は成功するまでにした失敗で頭がいっぱいになってもう自分なんてダメだと思ってしまいます。

小さい頃から嫌なことが頭から離れず、寝られなくなるということがあったので、考え方の癖なのかなとも思います。頭がおかしいのかなとずっと悩んでいました。

もう何年も自分を変えようと頑張ってきましたが、そろそろ限界です。疲れてしまいました。
死にたくはないですが、生きているのも辛いです。こんなことを書いて、不快な内容だと思います、すみません。吐き出さずにはいられず、書き込んでしまいました。