高校3年生になるものです。誰かに話したいため書きます。自分は小さいころからよく母に平手打ちされたりものを投げられたり雪のふるなか全裸で外にだされたり物を投げられたりしていました。中学生になるまでそれが、虐待だと気づきませんでした。最近でも物理的な嫌がらせや容姿についてや成績について助言ではなく愚痴をよくいわれます。
自分は幼稚園のころから人の輪にはいることが苦手でよくひとりで遊んだりしていました。小学生になってもかわらず大人しく礼儀正しくしていました。行きたいところにも連れて行ってもらってないです。また自分の本当のことはだれもわかっていないことに不安を抱いたり自分もスッキリしませんでした。運動神経と頭は、よく友達はかなりいたとおもいますが親密な中の友達はいませんでした。このままの感じで地元の中学校にすすみたくない思いがあったり親は勉強のことにはお金を出してくれるので中学受験をしました。今はそのとき合格した中高一貫校にいます。ここにいることで小学校のときとは違う自分にであえた気がするし、自分のことをわかってくれる人もいて受験した後悔はありません。今の自分は自信をもっていなかったり嘘をついたり最近はないけどすぐに腹にたってひとに暴力をふるってしまう弱いところがあります。
自分は嫌いな母になるべく頼らないようにするため自分にできる自分のことは自分でやっています。洗濯物や食器あらい自分の部屋のことは全て勿論。一時食事も自分でしていましたがお金がなくなり中止。また高額な学費もはらってもらっています。自分は受験前、入塾への保護者だけの保護者説明会にも自分一人で参加しました。受験で合格した当時に母からの祝辞はなく行かなくてもいいよといわれましたが入学しました。入学後学校での悩みを母に相談したところ母は「だからあのとき行かなくていっていったじゃん」といわました。また最近の学校での面談では母が偽善者ぶるので腹立たしく思います。
自分のことは自分で責任を持つように考えているので夜遅くかえったり家に帰らなかったりしています。家にいることで母から愚痴をいわれ自分のモチベーションが下がるのでなるべく家にいたくありません。また最近ここ三ヶ月位は自分のためを思い母を無視しています。自分はそれが悪いこととはおもっていません。母は常に自分が有利になるよう時には嘘をついたりする位プライドが高く家族みんな気を使わないといけない存在です。
自分は今、進学校に自ら進んだ身なのできちんと大学にいくことが当然であるという考えと一度きりの人生若いうちに自分のしたいことを存分に楽しむべきだという考えがありその板挟みに悩んでいるが相談できる相手もいないためここに書いたのが事実です。