過去に、特に母親から言われたイヤな言葉で頭のなかがいっぱいになります。そして涙がとまらなくなります。
定期的に訪れるこの気分の落ち込みに苦しめられています。
前向きになれるときもあるのですが、些細なことがきっかけで何度も思い出してしまいます。
私は三姉妹の末っ子で、父も母も仕事でほとんど家におりませんでした。
思い出す内容で言うと、姉の話は楽しく相づちうちながら笑って聞いていますが、あたしが話しかけると目も体もテレビ一直線。
話を聞いてくれませんでした。なんで?と聞いたことがあるのですが、姉の話はおもしろいけど、(ぺこ)の話はおもしろくない。と言われたときのこと。
また高校の時に姉が行ってきますと言うといってらっしゃい!気を付けてねー!と言っていた母ですが、
あたしが行ってきますと言うと目も合わせずに…はい。と言っていたこと、
昔から姉ふたりにくさいとかきもいとか言われても、物を投げつけてきても結局あたしが悪い。
父は普段優しいのですが、言うことを聞かずに数日間無視されたこともありました。
他にもたくさんたくさんありますが、色々考えようとしてなくても頭のなかにポンポン浮かんできます。
自己嫌悪と劣等感と孤独感とが一気に押し寄せて辛いです。
人に嫌われたくなくて相手に合わせてばっかりいたら、自分の感情、気持ちがわからなくなりました。
この苦しさから解放されるにはどうしたらいいですか?
スタッフのお返事希望

初代あかり(殿堂入り|ココオルスタッフ)
π- 2019-04-30 09:16
子どもの時から、親御さんと関わる機会は少なく、寂しい思いもしたことが多かったようですね。
今の苦しみから解放されるには、今の自分の自己不全感、描いていただいているように、自己嫌悪、劣等感、孤独感といったものの正体を自覚し、いかに対処していけるかを自分なりの方法を見つけ出すことです。
他にもたくさんあるということですし、いろいろと浮かぶことなどを、まずはたくさんお聞かせいただけると嬉しいです。
少しずつ一緒に取り組んでいきましょう(^^)