彼の元奥さんが配信している動画を見ました。
不覚ながらも驚いてしまいました。
汗だくな娘を着替えさせることもせず
歩き回る娘の面倒もそこそこに
自撮りやライブ配信に勤しむ元奥さんの姿に。
あー大丈夫。って自分語りに夢中な彼女に。
当時の子どもはまだ一歳にもなっていません。
そして、相手家族の悪口をいう姿に…。
それで、最もらしい事言ったって……。
私には浅すぎると思うほかありませんでした。
勿論彼女なりに苦労はあったと思います。
彼に非があった部分も私自身が経験している事もあります。
それでも、幼い子供にとっては
たったひとりの、大好きなママなのです。
今は離れて一週間に一度しか会えないママ。
そんなママは、子どもに対してさみしいさみしいと言っているそうで
楽しい時間を過ごして帰ってくるはずの子どもは、最終的には情緒不安定になって帰ってきます。
3歳の子が、わたしはさみしいこだ。と言うのです。
子どもの存在は嘘をついて不倫を繰り返し、親権も容易く手放したとはいえ
子どもが嫌いになったわけではなく、むしろ彼女なりに愛情を注いでいた事はわかっています。
だから彼女がさみしがるのも、仕方ないと思います。
だけど、何故、
子どもの幸せを一番に考える事が出来ないのでしょうか。
どうして、まだ自分が一番で、中心に回っているのでしょうか。
私には、彼女が幼くて構って欲しくて周りが見えない考えの浅い人に見えてなりません。
私の心も未熟です。
子どもしか、受け止めてくれるであろう人がいないのかなとも思いました。
ですが、そこは大人になりましょうよ…
と思ってしまう私は悪者でしょうか。
複数いる恋人候補にでも受け止めてもらえば良いのです。
かわいいあの子を産んでくれた彼女には感謝しています。
私には、あの子を産むことは当然出来ません。
現在、私も一週間に一度しかお会いできていません。
その時に私は、子どもが寂しい子なんかじゃないということを伝えたくて、
楽しいね、嬉しいね、と言葉をかけ
行動にも意識しています。
その度に子どもが笑顔になってくれて、今後も続けようと思いました。
ちなみに、先日彼が元奥さんに、さみしいと言うのは控えてほしいと伝えてくれました。
それから、子どもの情緒は安定してきました。
前の質問でさせてもらった内容は、この影響も少なからずありました。
私が子どもに出来ることは、何でしょうか。
この子には、純粋にしあわせに包まれて育ってほしいと思っています。
アドバイスをいただけたらと思います。
ひとりの夜になると、なんだかマイナスになりがちです。
昼間や、三人で過ごす時は勿論こんな感情を表に出したくないですし、
自然と笑って楽しく過ごしているので心配ないのですが…。
元奥さんの愚痴のような形で、申し訳ございません。
だけど、どこにも吐き出せず
飲み込もうとしたけれど出来なかったので
ここで吐き出せて少し楽になりました。
彼女は、私と同じように余裕が無くて、
それで子どもを放置し、彼の家族の悪口を言って楽になっていたのか…と思うと、
私も同じレベルなのかなぁ…と正直落ち込んでいます。
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました。
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えみ
π- 2019-06-20 06:42
それにしても元奥さんと相変わらず娘さんが頻繁に会ってらっしゃるのですね、子どもが不安や混乱するのも無理ないですよね。
ふたばさんの過去の呟きや相談内容を読んで本当にお子さんの事を大好きで、こちらの心がほっこりするくらい大好きなんですね^_^
ふたばさんが1番大切としている人が傷ついたり、悲しい思いをするのをふたばさんは、見てられなくなり怒りに変わってしまうのですね。それは、もう親子に近い絆です。
あとは、お子さんがふたばさんに対して強い想いを持てば完成する絆だと思います。
話は、変わりますが元奥さんがお子さんに対して「会えなくて寂しい」と言っているのですね。それだけならただ単に言葉のとうり受け止めると思うのですが、他に元奥さんが会えない理由(あなたは、寂しい子なのよ)などを言って子供を不安がらせるのですかね?
私は、子供が不安や混乱するなら会わない方がいいと思うのですが…きっと、ふたばさんは彼に言えないですよね?難しいと思いますが、伝える事も大事です。100歩譲ってせめて月一ペースかな…
それから余談ですが、参考までに私の知人の話をします。
結論から言うと知人も離婚したのですが、子供を置いて出て行きました。理由は旦那さんが働かなくなり、そこから歯車がズレだしました。
知人も不倫していたと思います、出て行くときに「子供を置いて出て行け」と言われ、仕方なくその条件をのんででていきました、その時は働かない夫との生活から脱出したいがために「そうしてしまった、後悔している」といまだに言っています。
私が伝えたいのは「自分の子は、ほっといても大丈夫。手抜きしながら子育てしなきゃ細く長くやっていけない」などと訳のわからない変な根拠と理由付けし怠慢になっていたが、いざ居なくなったら寂しくて仕方ない、やっぱり自分で生んだ子だから会えないのは寂しい、後悔してもしきれない程、遅すぎる後悔を元奥さんもしているのだと思います。
ふたばさんが出来る事は子供に大好きだよ、あなたが一番大事と言ってぎゅーとハグすることと、何かを子供がチャレンジするとき「あなたならできる!」と言って成功したら「すごい!」と言って沢山褒めて下さい。
ふたば。
π- 2019-06-20 09:34
お久しぶりです。
とんでもないです。前回りおさんのコメントがあったからこそ今の私があります。
もしあのままだったら、私は今頃ただの憎悪の塊で、それこそ子どもにあってはならない存在でした。
コメントが消えてしまったことに気付いた時は少し悲しかったのですが、本当に感謝しています(^^)
親子に近い絆…そういってもらえて、本当に嬉しいです。私がやっている事は、間違っていなかったんだと肯定していただけて、嬉しかったです。
早くあなたが一番だって、言葉にしてハグをしてあけたいです。
元奥さんとの面会ですが、
もしこれ以上子どもがさみしがるようでしたら、伝えてみたいと思います。
会えなくてさみしい、もあるようです。
が、その前に、ママがさみしいというから私もさみしい→私はさみしいこなんだ
という解釈をしているように見えます。
恐らく、元奥さんが何度も、私はあなたに会えなくてさみしい。と伝えるのを子どもなりに解釈して同調しているのかなと思います。
それだったら、好きだよ〜会う時間は少ないけどしあわせだよ〜と伝えて同調させてあげてほしい…と思うのは、さておき…
やはり、後悔しているのですね。
りおさんの話を聞いて改めて納得しました。
でも、後悔をしても改善はしない元奥さんの姿勢に
私は呆れてしまいます。
もし、それで本気で変わる方であったなら私は身を引きます。
例え、別居という形でも
もう一度育ての母にだってなれると思いますから…。
私が子どもに出来ること、彼に出来ることを行動に移していきます。ありがとうございました。
イリス
π- 2019-06-20 16:00
まずふたばさま自身がかなり疲弊していらっしゃるようなので ゆっくり休んでください
思いつめてしまうと倒れてしまいますよ。
その動画というのは 過去のものですよね
文面を見ての 私の感想ですが
その元奥様 自体に 自分が愛されなかったような育成環境のようなものを感じました
誰かに構われたくて仕方がない 子供が子どもを生んだような状態 のように見えました
その元奥様は ちゃんと自分が愛される環境になかった方なのかもしれませんね
自分が愛される経験がなければ 人は誰かを愛することができないから。
お子さんが わたしはさみしいこだ というのなら
りお様の言うように 貴方は掛替えのない存在 大切な存在 愛している その事を
言葉でも 行動でも 沢山してあげるのが一番だと思います
お辛いとは思いますが そこで ふたばさまが 暗い顔をしていたら お子さんはなおのこと
笑えなくなってしまいますから。
現在の段階では あまり元奥様と お子さんとの面会はしないほうが 精神衛生上
いいんじゃないかなと思ってしまいますが。
なぜなら 親や周りの大人が 精神不安定だと それは子供に伝染してしまうためです。
文面を見る限り かなり元奥様は精神状態がよろしくないように思えます
「そんなママは、子どもに対してさみしいさみしいと言っているそうで
楽しい時間を過ごして帰ってくるはずの子どもは、最終的には情緒不安定になって帰ってきます。
3歳の子が、わたしはさみしいこだ。と言うのです。」
これが何より証拠でしょう。
例え奥様の精神状態が一時的に安定しても またいつ不安定になるか分からない
それにつられて いつお子さんも不安定になってしまうか分からない そんな感じがします
(私個人の感想ですが)
私は両親の仲が最悪で 父が母にやつ当たるのを 母が私にやつ当たっていました
ストレスというのは循環していって 移っていってしまうものなのです
私は母親に失敗作だと 罵られてきたことを 忘れる事が出来ません
そんな母は父(正確に言えば母から見れば夫ですね)に どうしてお前みたいな人間が出来るんだ となじられていたようです
あの頃の私が 大人にしてほしかったことは
ただただ 抱きしめて欲しかった 誉めて欲しかった そんな気持ちでした
だからふたばさまは お辛いでしょうが できるだけ笑顔で 貴方は大切よ
愛しているよ そう お子様に伝えてあげて欲しいのです
愛は誰かから学ばなければ 愛する事が出来ない 人間はそんな生き物だと思います
その元奥様は何かこれまでに問題があったのかもしれません
元奥様は確かに稚拙で 幼い精神状態であるのだと思います
でもそれには必ず理由があると思います
ふたばさまからすれば 憎いという感情も 思うでしょうし 辛いのだと思います
でもそれならば ふたばさまは 笑ってお子さんを撫でて 愛を教えてあげて欲しいと
私は個人的に思ってしまうのです。
血の繋がりは 確かに 大きなものですが
それ以上に大切なことは 愛情だから。
愛情を教えてあげる事が出来るのは 人間だけだから。
単なる私の感想になってしまいましたが
私も稚拙だと思います
でも ふたばさまや 何よりお子様には 幸せになっていただきたいと心から願っております。