何度も質問に答えていただいて、ありがとう御座いまた。現在、個人的に親しいお付き合いのある人は、1人。医療関係のお付き合いのある方、4人位。市役所や就労支援スタッフの方、3人位。人との繋がりは、この位だと思います。月に数日、この方たちと会い、月のほとんどは1人で過ごします。寂しいとか孤独で辛いとか、全然思いません。なので、自分が死んだとしたら、悲しむかも?と思う人は1人、それ以外の人達は仕事として接して居る方達なので、変化とかは微々たるものだと思います。死んだ事を知る事も無いかもしれません。前置きが長くなってしまいました。僕は、時々死にたいな、と思います。希死念慮と言うと、大袈裟で申し訳無いです。死ぬ方法とかも考えたりします。自分の良い所とか無いし、この先見つかる事・思える事が来る事が想像出来ない。今、自分が生きてる事は世の中的には、マイナスになって居ます。治療費も生活費も、生活保護費から賄われています。将来的に世の中に対して、生産性のある存在になれるとも思えません。かと言ってこの先ずっと、国の制度で守られて良い病気や障害ではないです。やってる事は不正受給と同じなのでは無いかと思います。何か死ぬ為に強く背中を押してくれる様な、何か欲しいな、と思います。死にたいと思う時、この事が毎回では無く、違う事で・・・と言う時もありますが、(頭痛が酷いとか)だいたいは、これに似た様な事を考えます。死にたいと思うのが先なのか、考えるから死にたいと思うのか、どっちが先なのか良くわかりません。何故、死にたいと思うのか?それを考えたりると、また死にたくなります。自分がこの世に産まれてきたのは、何かの間違いで、生きる事に向いていない、才能の無い生物、野生動物だったら、真っ先に死んでいたのだろう、と思います。長くなった割には、なんの質問なのかわからなくなってしまい、すみませんでした。