小学三年生から高校三年生まで
躾という名の人格否定、離婚した側の父親に似ているや、醜い、馬鹿、臭い、死ねなど暴言と時々暴力を受けました。(母親、その彼氏)なお、母親は私と二人きりの時は言わない
大人になり何故こう生活が上手くいかないのかと精神科に行った際 ADHD,BPDと診断されました
その後紆余曲折あり 北海道へ渡り生活保護を受けていましたが 昨年 鬱の症状が悪化し 母親に相談したところ戻ってこいとなり 先月の24日に戻りました。母親もその彼氏もわたしの病気のことはわかってるはずですが 当時の蔑名 野郎などと言われます。あと ついさっき 父親とそっくりだなどとも言われました。
先日は 服なんか買わなきゃ良かった。
などと言われました。(その前日に母親の彼氏より次の日に長時間車に乗ることになるけど行くか?と言われ 行かないと言って その時は分かったとされましたが、次の日の朝に態度が変わり リハビリのために行け、頑固なやつだななどと言われました
正直戻るんじゃなかったと後悔してます
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もも(ココオルスタッフチームリーダー)
π- 2025-10-03 23:05
読ませて頂きました。
暴言と暴力という、とても辛い体験を長い間されてきましたね。
とても胸が痛みます。
大人になって精神科に行ったところ、そのような診断をされたということですね。
北海道で生活保護を受けていたけど、鬱の症状が悪化して、お母さんの助言もあったことで実家に戻ることにしたと。
うみさんとしては、一人では不安だったと思いますし、安心を求めていた部分もあるかなと思うのですが、実際に戻ったら以前のような暴言を吐かれているという状況ですよね。
「戻るんじゃんなかった」と感じるのも自然なことだと思います。
小さい頃から繰り返されてきた否定や暴言、暴力などは、心も身体も傷つけるものですし、今また同じようなことを言われているのは再び心に深い傷をつける状況だと思います。
本当に今までよく頑張ってこられましたね。
うみさんの安全を確保するためにも、地域の支援や医療機関、福祉の窓口を頼るのも一つの方法だと思っています。
再度、生活保護を受けるかどうか考えていたりしますか?
ぜひ、これからのこと一緒に考えていきましょう(*^-^*)