今思えば小学生の頃から母親には束縛体質があったように思います。例えば、放課後に友達と公園に遊びに行くなんてことは片手で数えられる程しかありませんでした。
自分の家庭内のルールについて最近になって違和感が膨らんできました。今私は高校生です。「友達と」遊びに行くことは許されていますが、「一人で」どこかに買い物に行くとか遊びに行くなんてことは許されません。明確な門限はありませんが、夕方や暗くなる前には帰って来なさいと言われます。親は「あなたに大変なことがあったら困る」や「あなたのためを思って」と言われます。もちろん言いたいことはわかるのですがどうにも過保護なように思えてしまいます。私の家庭の事情を知る友人からも心配されるレベルです。
家で自分の部屋はありません。母親との相部屋です。自分の部屋がほしいと以前言ったことがある(中2,3くらいの時)のですが「高校生になったらね」と言われ我慢していたのですが高校生になった今でも現状が変わらないので正直精神的にきついです。
ちなみに私の家族構成は母親(父親とは私が幼稚園の時に離婚)、祖母、祖父は施設に入居中です。
これはただ過保護なだけでしょうか、それとも毒親の傾向があるのでしょうか。拙い長文すみません。ご相談にのっていただけると幸いです。
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もも(ココオルスタッフチームリーダー)
π- 2026-03-16 23:11
小学生の頃からのことや、今のご家庭のルールについて、最近になって違和感を感じるようになってきたんですね。
それだけ長い間、いろいろな気持ちを抱えながら過ごしてこられたのだと思います。
高校生になると、少しずつ一人で出かけたり、自分の時間やプライベートな空間を持ちたいと感じる人が多くなります。
そのため「少し過保護なのではないか」と感じたり、窮屈さを感じたりすること自体は、決しておかしなことではないと思います。
精神的にしんどく感じてしまうのも無理のないことですよね。
お母さんが言われている「あなたに何かあったら困る」「あなたのためを思って」という言葉からは、ささやかさんを心配する気持ちが強いことも伝わってきますね。
ただ、その「守りたい」という気持ちが強いと、結果的に行動を制限する形になってしまうこともあると思います。
それは、ささやかさんにとっては、しんどいことですよね。
家族構成も教えて頂きありがとうございます!
一緒に暮らしているのは、おばあちゃん、お母さん、ささやかさんの3人ということですよね🏠
お母さんが、毒親かどうかという判断をする必要はないので大丈夫ですよ(*^-^*)
それより今後、ささやかさんが少しでも精神的負担を減らしていくにはどうすればいいかを一緒に考えていきましょう!
少し確認なのですが、高校生になってから「もう高校生になったから一人部屋を作って。約束したよね?」というようなことを言ったことなどありますか?
あと、おばあちゃんは、お母さんのお母さんですよね?
ぜひ、お話聞かせてもらえればと思います🪴
ささやか
π- 2026-04-06 10:41
もも(ココオルスタッフチームリーダー)
π- 2026-04-10 23:32
おばあちゃんは、母方のおばあちゃんということですね(^^)
高校生になってからは聞けていないんですね。
そうですよね、怖い気持ちがあるとなかなか言い出せないですよね。
しかも、最近のお母さんは機嫌が悪い時間が多そうなので余計に話しにくいですよね💦
叔母さんがいるんですね!
叔母さん家族は、ささやかさんのことを気にかけてくれているようすですね。
少しでも、ささやかさんの力になってくれる人がいることは良いことなので、何か協力を得たい時は叔母さん家族にサポートをしてもらうのもいいかもしれないですね!
無理のない範囲で、お母さんの機嫌が良さそうな時に聞いてみてもいいかもしれないですね。
やっぱり言える雰囲気じゃなかったとか、言ったけどダメだったとか、どんな些細なことでもいいので、何か話したいことがあればいつでもここで話して下さいね(*^-^*)