現在若者サポートステーションに通っています。
引きこもり状態から週5日通える状態まで回復し、自分にできることはなんだろう、と進路を考え始めました。
病状は双極性障害2型と自閉症スペクトラムで、ある程度安定してきています。

今日、サポートステーションのピアスタッフになりたいと理事の方と面談してきました。
その結果、非営利団体なためボランティアなら歓迎なんだけど、雇用となると財政的に難しいということを知りました。

ピアスタッフの仕事はこれこそ自分にできることだ、と思っていただけに残念で、もどかしい気持ちです。
でも自分はそこの居場所が好きだし、スタッフも仲間も環境も大好きです。なんとかそこで働きたい気持ち…寂しいような悲しいような気持ちです。

話し合いの結果、ひとまずボランティアとして少し活動に関わらせてもらえるようにしてもらえました。責任感が強い僕のことなのではじめは軽いことから任せてもらえそうです。少し嬉しいです。
でもほんとはもっと関わりたい気持ちがいっぱいです。

当事者が当事者のサポートをする、話を聞く、
僕だったらあってほしいと強く感じるんだけど、
なかなか現実は思うようにいかないです。

とりとめもない文章で何を相談したいのかわからないんですけど、
ひとまず気持ちを受けとめてもらいたくて書かせて頂きました…