ちょっと、重い話になるかもしれないですが申し訳ありません。
私には9年前に受けた手術の後遺症により下半身麻痺で車椅子の介護状態になってしまった母(78歳)がいるのですが体調が悪く腹水と尿路結石の状態で4週間ほどの入院をしています。
でも、状況次第ではまた変わるかもしれない感じです。 国立リハビリ病院から有料老人ホームにいて、色々とあり6年前から同居をしてましたが、私が4年前に結婚をして結婚後は同居をしていた部屋の駅の一駅隣の駅の所に住む事になり、生活のメインが夫の部屋に方になってしまい母が住んでいる所には食事や買った物を持って行く感じで泊まって色々として過ごす事をしなくなってしまいました…。
母の状況だと訪問医療の医師より緩和的ケアぽくなるのかなとの話をされました。 本当に唐突にその話をされてかなり私は驚愕したので動揺してしまいましたが、旦那や友達に話す事で落ち着く事は出来ました。
でも、今の入院で入院の前に母と同居をしていた部屋で母過ごす時間を取り色々と母の好きな物を食べさせておけば良かったなとか結婚した時に旦那と一緒にでは無くて母と旦那と共に暮らしておけば良かった等々の後悔をしています。
2年程しか母と暮らしてなかったのため。
後、母の40年以上くらいの知り合いの方が年賀状だけはコンスタントに送って下さっていて、会いたいですねと書かれていたのにその知人の方に私が母の状況や状態を手紙等を出す事をせず、今回この様な事になってからやっとその方に電話(年賀状に電話番号記載されていた)をしたしだいなんですが、 面会に行くと仰って下さいました。
本当に色々と話もあるだろうに母が入院前に連絡を取り会う段取りをしておけばと後悔をしました。
入院で現在、食事は普通食ですが水分が水以外の物を取れない制限もあるとの事で私は色々と元気な時にしてあげれば良かったと、かなり考えしまいかなり気分がかなり落ちてしまって泣いてしまう状況も多いです。 現状、酸素吸入必要のため住まいには戻れず施設になるとの話も主治医から言われました。 後、食事もOTの方に見て貰った所、飲み込みの問題があるとの事で2日間くらい食べれない事もありました。
もし、そのまま食べれなくなったら点滴等の栄養はせずにそのままというのを母は意思表示していました。 私にもその話があり、物凄く辛かったが母の意見を尊重すると話をしました。
事が事だけに、母には30年前に離婚した元旦那(私の父)がいて連絡をしましたが父が昨年、仕事関係で知り合ったキャリアウーマン的な感じの人と再婚をしてもう別家庭がある母の親族は私しか居ないから頑張って下さい出来る限りサポートはしますとだけ言っては頂けました。 この再婚の件は父からの直接連絡では無くたまたまFacebookを見て知りました。 父の今の奥さんに当たる人がInstagramをしていてちょっと見てしまいましたが、父との新婚旅行で海外に行った時や誕生日等々の事をUPされてて、私の勝手な感情なのですが色々と複雑な思いなってしまいました。
どうにか、メンタルは旦那がいる事で保ててはいますが国際結婚の旦那で母の状況等はお見舞いで分かってますが、私の深層的なものへの理解が乏しい感じはします。 友達にも話す事によって気持ちは安定しています。
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もも(ココオルスタッフチームリーダー)
π- 2026-04-14 00:06
読ませて頂きました。
とても大切なお話をしてくださってありがとうございます。
お母さんが、手術の後遺症で下半身麻痺の状態になり、現在は入院中とのことですね。
飲み込みの問題もあり、ゆうさんとしてもとても心配で不安な毎日を過ごされていると思います。
「夫と一緒に暮らしておけば良かった」「もっと早くに段取りしておけば良かった」と後悔の気持ちがあるのは、それだけゆうさんがお母さんのことを大切に想ってこられたからこそ出てくるものだと思います。
そしてそれは、今の状況だからこそ見えてくることでもあって、その当時のゆうさんは、その時の生活や環境の中で出来ることをちゃんとされてきたのではないかと私は思います。
人は、その時々で精一杯のことをしているものなのでね。
ご結婚されて新しい生活を大切にすることも大事なことですよね。
泊まりに行くことはなくなったけど、食事や物を届けたりしていたことは、とても大切なことだと思います。
お母さんにも、ゆうさんの優しさが伝わっていたのではないでしょうか。
また、お母さんの意思を尊重されたことも、とても大きな愛情の形だと感じました。
簡単にできることではないと思います。
お父さんが再婚されたことや、再婚相手のSNSなどを見て複雑な気持ちになったことなども、モヤモヤした感情を抱えてしまうことになったのだと思います。
ご主人やお友達の存在が、ゆうさんの気持ちを安定させてくれているようですが、ご主人は外国の方なんですね。
ちなみに私も国際結婚しています。
ご主人とは日本語での会話ではなく、ご主人のほうの言語で会話する感じでしょうか?
国際結婚となると、文化的な背景の違いや、価値観の違いとかもあるかなと思うのですが、そこら辺のズレなどもあって、理解が乏しいと感じておられますでしょうか?
ぜひ、お話聞かせて頂ければと思います(^^)
ゆう
π- 2026-04-14 01:50
モモ様も国際結婚されているのですね。
確かに価値観のずれ的なもので理解が乏しいなと思ってしまってる部分があるかもしれないです💦
後は私の個人的な事ですが昨年退職して色々とあり今、転職活動中でなかなか決まらずイライラではないんではないんですが、そういった事もあり心の余裕が無くなってるのかもしれないです😓
本当に旦那にはメンタル面で支えられてはいるので感謝はしてます。
パーソンとなる人物が私しかいなくて負担が私に全部きてしまっている状態なので…。
もも(ココオルスタッフチームリーダー)
π- 2026-04-17 01:03
昨年退職されて、今転職活動中なんですね!
なかなか決まらないとなると気持ちが落ち着かないですもんね。
ご主人とは、価値観のずれといった部分があるかもしれないけれど、メンタル面で心強い味方になっておられるようですね✨
それはとても素晴らしいことだと思います!
ゆうさんに全ての負担がかかってしまっていることは本当に辛いことですよね。
いろんな決断など、ひとりで決めないといけないことはかなりプレッシャーにもなると思います。
本当によく頑張っておられますね。
今、いろんなことが一気に重なっていて、何から考えたらいいのか分からなくなる感じもあるのかなと感じました。
もし、今一番しんどいものに近いものを挙げるとしたら、どれになりそうでしょうか?
・お母さんの今後についての判断
・「もっとこうしておけばよかった」という後悔
・キーパーソンとして一人で抱えている感覚
・ご主人との理解のズレ
・転職活動のこと
この中に近いものがあればでもいいですし、全然違う感覚ならそれでも大丈夫です(^^)