大学生の男です。
何も悪いことをしてないのに部屋に扉を蹴られたり、週に2、3日親同士が喧嘩して口を聞いてくれなくなることが多かった。だから、大きな音を聞くと、扉を蹴られたときの感情を無意識に思い出して変に緊張するし、騒音に対して他の人は大したことないと思ってるであろうことにも過剰に反応することが多いです。大学にいるときはいじめられたり、何かされたわけじゃないのに、変に緊張することはあります。これら以外にも日常生活に影響を与えています。だけどこれらに親が無関心で、むしろ子供を大学に送り出せた安心感に浸っているのを見るとすごい悲しいです。謝ってもらわなくてもこれまで以上に優しくてほしいし、ほんとは友達の親エピソードを聞くと羨ましいし、これが家族なんだって実感すると共に自分と親の関係性を考えて悲しくなります。これまでジャーナリングやユングの影の引き戻し(シャドウワーク)、無意識を言語化すること、PTSDの治療と同じことを自分に取り込んでやってきました。その結果、前よりも楽になったのですが、親から受けた悪影響があってそれが克服できる分からないです。不安ですが前を向いて克服したいので一緒に考えていただきたいです。金欠なので、病院じゃなくて本や診断サイトや具体的な病名を教えていただけると助かります。(愛着障害とか不安障害とかです)。お力になっていただけると嬉しいです。これまで心療内科に数回行ったことがあるのですが、自分の気持ちを理解してくれなかったり、寄り添ってくれる感じがしなかったので病院に苦手意識があるので本など病名を教えていただきたいです。
コメント
コメントを投稿
参考:似ている悩みと対処法
ココオルに無料登録して、いまの気持ちをどんどんつぶやいてね!
ココオルユーザーの方は、ログインして利用してね!
メールアドレスでログイン twitterでログイン

もも(ココオルスタッフチームリーダー)
π- 2025-05-13 23:43
読ませて頂きました。
ご家族のことで、とてもしんどい思いをしてこられましたね。
部屋のドアを蹴られたり、ご両親がよくケンカをして口を聞いてくれなくなること。
そういった経験が、日常生活に良くない影響を与えているとのことですね。
それは本当に辛いことですよね。
ご両親との関係性に苦しむ中、ジャーナリングやシャドウワークなどをご自身で取り組んでこられたこと。
自分に向き合おうと一生懸命頑張ってこられたんですよね。
とても素晴らしい姿勢だと思います(*^-^*)
それらに取り組むことで少し楽にはなったものの、まだまだ消化不良な部分があるといった様子ですよね。
金銭的に余裕がないことと、以前行った心療内科で感じた不快な気持ちなどもあり、病院に行くのは難しいからここで診断してもらえれば・・・ということですよね。
そういった、そうさんのお気持ちはわかるのですが、私も含めココオルスタッフはお医者さんではないため、病名の診断などは出来ないんですよね、ごめんなさいね(>_<)
そういった診断はできないけど、そうさんのお話を聞いたり、これからどうしていくのが良いかなどを一緒に考えていくことは出来ます(^^)
どうでしょうか?
そうさんのお気持ちも聞かせて下さいね。