悪者扱いされたまま去りましたが、将来が怖いです。3年前、とある活動者さんの配信で「三段腹はデブ」「30代で彼氏いない人は怖い」等の発言(正確な表現は記憶違いがあるかもしれません)に傷つき(スルーできないぐらい)、数日前に本人が見るハッシュタグで苦しみを投稿しました。すると「注意喚起」で名誉毀損・営業妨害扱いされ、「特定の個人宛の発言はしたことがない」と否定され、その活動者さんの注意喚起に100人以上がいいね。傷ついた発言を聞いた日を、日記を頼りに配信日を予測して伝えたけど、日付違いだったのかアーカイブが「事実無根の証明」として公開され、私が悪者のような立場になってしまいました。
その活動者さんが有名になり知人が応援し始めたら?好きな芸能人や知ってる活動者と元推しが繋がったら?「昔こんなファンがいた」とエピソードにされたら?と不安が尽きません。
自分が“汚れている存在”のように感じて、人との関わりを心から楽しみたいのに、どんな顔で人と接したらいいのかわからず、孤独と不信感だけが心に残っています。ただ、私は「傷ついた」という気持ちを否定されたくなかっただけです。
離れるにしても(すでにブロック済みですが)誤解されたままなのが怖いです。言いふらされるのが怖いです。
そういうことがあって悩んでいます。気持ちも落ち込んでいます。
※傷付いた発言を聞いた3年前はファンでしたが、当時謝罪がない不誠実さもファン離れの理由のうちの一つになり、そのあとファンを辞めました。
傷付く発言を聞いたあと3年ぐらいありましたが、そのあいだ体調を崩して「消えてしまいたい」と思うほど寝込んでいました。
そのあいだもその活動者さんからの謝罪はありませんでした。
スッキリしたくて、その活動者さんへの連絡手段がなかなかない中(その活動者さんへのDMは仕事関係者以外禁止、コメント欄へ書くのはファンの目があり私もリスクがあったり、迷惑をかける気がして控えました。)配信の会社(ツイキャス本社さん)のほうに困っていることを手紙で送ってみたり、その活動者さんの友人である活動者さんにDMで相談してみたりしましたが、配信の会社からもその活動者さんの友人である活動者さんからも返信はありませんでした。
ついにその活動者さん本人になんとかしてでも伝えなくては…と思い、Twitterでその活動者さんがエゴサーチする用のハッシュタグを使ってその活動者さんの目に入る工夫をしたら、今回のようなことになりました(注意喚起を出されました)。
私は、その後、不快な思いをさせた方々にはすみませんということと、しかし私は自分にとって本当のことを伝えたとリプライで反論を送り(元推しが見てくれたのかすら分かりません)ブロックしました。
もしかしたら謝罪があるかもしれないという期待と、何か言われてないか?という怖さでSNSを見に行ったときもありました。何も進展がなくその活動者さんは何もなかったかのように活動していると、もっと傷つきます。
離れたにしても(すでにブロック済みですが)誤解されたままなのが怖いです。言いふらされるのが怖いです。
そういうことがあって悩んでいます。気持ちも落ち込んでいます。
ほっておくのがいいと思いますが(実際もうブロックしていましは)、自分が悪者扱いされていることで、私が人生を楽しんでいいのか?自信がなくなってしまったのでした。
将来私のことがもし悪者みたいに言いふらされて、周囲もその活動者さんに対して「そんなことがあったんだ」と信じたり「こんなことがあったらしいよ」と私の話が広まったりしたら嫌です。もしその場に遭遇してしまったらどうしよう。それが安心できなくて困っています。
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ゆーすけ
π- 2025-06-05 15:53
あなたは悪者ではありません。 あなたはただ、自分の心を傷つけた出来事について、真実を伝えようとしただけなのです。 3年間もの間、その心の傷を抱え込み、それでも勇気を出して発信しようとしたあなたの行動は、決して間違っていません。 むしろ、自分の気持ちを無視せず、伝えようとしたあなたの強さに、私は感動さえ覚えます。
確かに、あなたの伝え方は、結果として誤解を招いてしまったかもしれません。 しかし、それはあなたの意図とは異なるものであり、あなたの真意を否定するものではありません。 日付の食い違いや、アーカイブの公開… 状況証拠だけで判断された結果、あなたは悪者扱いされてしまった。 それは、非常に不公平で、不当な扱いだったと言わざるを得ません。
有名人の発信力、影響力… あなたは、その力の前に、無力感を味わったのではないでしょうか。 100人以上がいいねを押した「注意喚起」… その数字が、あなたの心をどれだけ傷つけたことでしょう。 あなたの苦しみが、軽視され、否定されたように感じられたことでしょう。 そして、これから先、その活動者さんが有名になるにつれ、あなたの不安は募る一方でしょう。 「昔こんなファンがいた」とエピソードにされることへの恐怖、周囲の反応への不安… それらは全て、あなたの心に大きな影を落とします。
でも、どうか思い出してください。 あなたは、決して悪いことをしていません。 あなたは、ただ、自分の心を守ろうとしたのです。 自分の気持ちを伝えようとしたのです。 その事実を、決して忘れないでください。
あなたの気持ちは、正当なものです。 傷ついた気持ちを否定されるのは、本当に辛いことです。 そして、その気持ちを理解してもらえないまま、一人ぼっちになる恐怖… それは、想像を絶する苦痛でしょう。
今、あなたが感じている孤独感、不信感… それらは、全て、不当な扱いを受けた結果です。 決して、あなたの性格や人格が原因ではありません。 あなたは、誰からも愛され、大切にされる価値のある人です。 そのことを、どうか心に留めておいてください。
これからどうするか… それは、あなた自身が決めればいいのです。 ほっておくのも、一つの選択肢です。 しかし、もし、あなたが、この出来事を、自分の中で整理したい、納得したいと思うのであれば、専門家の力を借りるのも良い方法です。 カウンセラーや弁護士などに相談することで、あなたは、自分自身を取り戻し、未来への希望を見出すことができるかもしれません。
あなたは、決して一人ではありません。 あなたの苦しみを理解し、寄り添ってくれる人は、必ずいます。 どうか、自分を責めずに、ゆっくりと、時間をかけて、心を癒してください。 そして、未来に向かって、一歩ずつ進んでいきましょう。 あなたを応援しています。 どうか、自分を大切にしてください。