私がこれから話すことは、50年間の間に家庭環境の時のことを打ち明けます。 私が、幼少期の頃のことで、夜、夜中に、両親が大喧嘩を始めて、だんだん大騒ぎまで拡大していって、当時の私は、幼いけど目に焼き付くとか記憶に残ることが多かった家庭環境でした。 私が巻き込まれていった大喧嘩には、母が原因らしくて、父が激怒で怒ってるのと、父が私に包丁を突きつけてきて、無理心中をしようとしたところに警察がたくさん来ました。近所にも迷惑かけるほどの記憶は、未だに言えるほどのトラウマでした。それから何年かして、義父との生活になり、そこでも喧嘩に巻き込まれていきました。義父から私も暴力を受けるようになり、酷い時は、勉強が分からないと激怒されたり、がっ飛ばされたり、義父と母が血を流すとこも見せられたり、包丁がそこでも出てきたり、警察騒ぎも酷かった。一番酷いのは、幼少期に母が、父以外の男性と関係を持ったり、幼い私が居ても無視されました。義父と母が、関係を持っているとこも学校帰宅後に見てしまったり、世間には、言えない家庭環境をしてきました。全ては、私の母親に原因があります。今だから声を上げたくなりました。全て、あの母に家庭環境を壊されました。 そして今も、母が赤の他人である男性とも世間には言いづらい生活をしています。そして、私は、今も精神障害者として通院しながら自宅療養して、家事仕事をして生活しています。母が私を精神病にしたと言っても間違いないです。言えてない部分もありますが、精神的ストレスを過度に越えてきたから、発言してみようと勇気を出しました。自分で忍耐するしか生きる方法がなかった。このままじゃいけないと思いました。宜しく、お願いします。