お久しぶりです。今も独りぼっちで暮らしています。
本格的な相談は4年ぶりですね。
相談の前に、ここ4年での出来事を…
自分自身は基本、独りぼっちで暮らしています。
しかし、その中で様々な人との出会いもありました。
大学は中退し、少し自分を休んだ。自分はどうしようかって。
そうして時間は経ってB型就労に行くことに決めた。
そこではパソコン中心の作業をひたすらやった。
その場所の支援員もとても優しかった。
でも転機は訪れる。初めてそのB型就労から有期パートの依頼が自分に来た。
もちろん自分は人のためにって思って受け入れることにした。
そして在宅ワークで10か月間も働いた。
自分の中では一番、頑張っていたと思う。
でも、人生は下り坂でした。
在宅ワークが終わった去年の6月に発覚した。初めての「がん」でした。
元々は、腹部の違和感などあった。そして、近くの内科から初めて、紹介状で本格的に検査した結果が「S状結腸がん」でした。
この当時は…ショックで過去で1番落ち込んだ。
家族にも正直に伝えた。震える声で、涙を流して。そして、自分も色々調べた。あと何年、生きることが出来るかって。そういう漠然とした不安の中で、去年の8月26日(火)の午前8時半、実家のある場所近くの病院で5~6時間の手術を行った。結果は成功した。しっかり腸の切除を行った。その長さ20 ㎝。今もその傷は残っている。医者からもしっかり教えてくれた。ステージ2の第1段階。ギリギリ腫瘍が腸の中に入っている状態だった。そして今も、3か月に一度、検査のために1時間かけてその病院に向かっている。
その後の人生は、ハローワークに通い、求人とにらめっこもした。でも結果はダメだった。履歴書も自分の手で何枚も書いたのに…
そんな状態から変わろうと思って、就労移行支援に今年の6月から通うことにした。
今回の相談はこの就労移行支援に関して。
自分は総合支援施設に通っている。ここには、自分が通っている就労支援、B型就労、生活介護の方が通っている施設である。
自分は聴覚過敏を持っている。主に、高音域の音が非常にストレス。
そんな中で、問題となっている方(以降、Aさん)は聴覚障害を持っているB型就労利用者。
Aさんとは基本、行き帰りの送迎、施設内での活動などまぁまぁ関わっている。
でもAさんは、帰りの送迎を中心に突然、癇癪をおこしてしまう。
自分は6月から通っているが、ほぼ毎日のように大きな声を出す。
最悪な時は20分も出す。
自分も他の利用者も迷惑になっている。
施設側に何度も相談してるが、「他の利用者の都合で無理」など話している。
でもこれ以上の我慢はできない。なので行政に相談してきた。それでも「検討する」としか一言。これ以降、1か月間は全く進展はない。
他にも支援員の指導や注意はほとんどない。基本は利用者同士の注意のみ。
作業を一生懸命やっても、褒められることはない。
ありがとうも義務的に言っているように見える。
などいろいろと問題は見えている。
もうこの施設から離れるべきなのはわかっている。でも体や心が動かない。
また変えたところで、同じようになるかもしれないって。
トラウマになってるところに行きたくない。
そんな自分が嫌い。ここまで自分一人で何とか頑張ったけど、限界かな。
行政にも相談したけど…これからどうすればいいのかわからない。
こんな下手な文章で申し訳ございません。
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