夫45才・私40才・中学3年生の娘14才・小学4年生の息子9才

昨年12月から別居中です。
家庭内別居が続き、『くつろげないし、遊びたいから別居する』と宣言され、「来年は子供の高校受験の年です」と、話しましたが、
その後、『別居は損だから、離婚する』と言った数日後、娘の誕生日の数日前に実家へ「夜逃げ別居」されました。
『どうしてもダメなようなら、知られる事なく別居しろと弁護士に言われた』と言い、数日後に代理人弁護士より書面が届き、離婚調停の申立。
離婚調停は、「子供の高校受験前なので」を通し、先日 不調になりました。

2年前、会社の後輩に名義を借りてまでスマホ契約し、「出会い系サイト依存」していた事がバレ、『必死に努力します』の言葉を信じ、家庭を修正するために努力していました。
が、ちょっとした事がキッカケで不仲になり、どうにかしてもらいたい為に訴え続けても、改善することなく『努力してこなかった』と言い、
私に『今までの事をチャラにしろ』と、「自分はこうするから、こうしてほしい」はありませんでした。
調停を申立たが為に、今まで隠し通していた事、二人目の出産以前からの「出会い系サイト依存」も発覚しました。

私は二人目が産まれる前、二度の流産を経験しました。
本人は調停で、『二人目が産まれた頃までが、一番幸せだった。その頃のように戻れるなら戻りたい』と。
隠し通していた「出会い系サイト依存」も含めてなのですね。

私と子供達には「一番の幸せな時」は なかったと言う事になります。

『俺が働いているから生活できている』
『俺は働いて、収入を得る事で責任を果たしてきた』と、今まで言葉で人を縛ってもきました。

『間違っていた事を認める事もせず』弁護士に依頼し、
本人、義両親とも『このままでは仕事ができなくなる。家族を守る為なんだ』と、綺麗 事のようです。

子供達は、「夜逃げ別居」に対し、『同じ別居でも別居の仕方が間違っている』『もう無理』『自業自得だからいいんじゃん』と、心に大きな傷をつけてしまいました。

私は、後悔する事のないように4回の調停では、文章で必死に訴えてきました。
調停自体は『マニュアルでしかなく、人の気持ちなど存在しない』と思いました。
もう戻る事はできないのは解っています。

今年の1月~体重も10キロ減り、睡眠時間も3~4時間程です。


今年の3月実家での出来事ですが・・・
祖母の三回忌法要で1時間ほどの留守中に空き巣被害にあい、その後、1ヶ月と経たない間、就寝中にも二度目の空き巣被害に。

と、先日、私自身も派遣パート先で、共用冷蔵庫に手作り弁当を保管していた物も、盗難にあってしまいました。

人間を理解ができずで、かなり人間不信の状態です。

心療内科の受診も考え、予約まではしましたが、薬でどうにかなる事でもないと思い、キャンセルしました。

心の持ちようをアドバイス頂ければと思いまして・・・