3年前結婚が決まった頃、親戚一同が集まる機会がありました。
その際、叔父から「お前旦那が浮気したら旦那の事殺しそうやな!」とみんなの前で言われました。
その際、母は笑っており、かばってくれなかった母に対して「この人は親ではない」と強く感じました。
家に帰り母と大喧嘩。
事の成り行きを説明したものの「そんなん冗談やん。それぐらいわからん?」と自分の弟の肩を持つことしかせず、表向き母とは和解しましたが私は未だ許せていません。
そして、叔父に対しては未だ怒りしかなく、年に数回しか会う機会はありませんが、あった後とフラッシュバック、普段の生活でも度々思い出して辛い気持ちになり、3年経った今なお夢にも出てきます。
容赦や性格をいじられる事はゆるせても、人殺しという犯罪者呼ばわりされたことが許せなく、今回叔父の娘がご懐妊と聞いても全く祝福の気持ちが湧かないどころか、何か仕返しをしたいという気持ちすら湧いてきます。
思い出すたび、「私人殺しなんや…私人殺しなんや…」と心の中で繰り返してしまいます。
叔父からは謝罪はないため、何かの機会に叔母(妻)に苦しんでいる事を打ち明けてやろうかと思っています。
喜び(ご懐妊)だけ分かち合い、苦しみは分かち合わないで自分だけ苦しむのがバカらしくなっています。
母に話しても今更という感じで軽くあしらわれるので母に話す気はありません。どうしたらこの人殺しから解放されますか?